工藤建設(1764)・方針再掲
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式保有
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、他社との取引関係を維持・強化することも重要であると考えており、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断する場合には政策保有株式を保有しております。保有の合理性は、毎年、取締役会において各株式発行会社の業績や財政状況等を把握するとともに保有目的、保有に伴う便益、リスク等を総合的に勘案したうえで、保有の適否を検証するものとしております。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式について、毎年の取締役会による合理性検証を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度末時点の検証を取締役会において行った結果、全銘柄を継続保有いたしております。」
取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式について、取締役会の検証後も全銘柄を継続保有している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社事業の円滑な取引関係維持のため保有しております。」
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式の保有と、毎年の取締役会による保有適否検証を継続している。当年度は全銘柄を継続保有した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当事業年度末時点の検証を取締役会において行った結果、全銘柄を継続保有いたします。」
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式について、全銘柄を継続保有する判断を再掲している。 - FY2020全銘柄の継続保有を確認有価証券報告書
「当事業年度末時点の検証を取締役会において行った結果、全銘柄を継続保有いたします。」
毎年の取締役会による保有適否検証を実施した結果、当年度は全銘柄を継続保有すると判断している。 - FY2019保有方針の検証手続追加有価証券報告書
「当社は、毎年、取締役会において各株式発行会社の業績や財政状況等を把握するとともに、保有目的、保有に伴う便益、リスク等を総合的に勘案したうえで、保有の適否を検証するものとし、保有に適さないと判断した株式については順次縮減に努めるものとします。」
取引関係維持を目的とする保有方針に加え、毎年の取締役会による保有適否検証と、適さない株式の縮減方針を明示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取引関係の維持・強化」
㈱コンコルディア・フィナンシャルグループ株式を、取引関係の維持・強化を目的として保有している。