Komori
工藤建設(1764)・事実再掲

建設事業の完成引渡し集中による四半期売上の季節変動

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2024-Q12016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 32023
同じテーマの他社
建物完成・引渡しの第4四半期偏重40社が書いているテーマ・逆風38社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を四半期注記で継続して開示している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を四半期注記で継続して開示している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を四半期財務諸表の注記で継続して開示している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を注記で継続して開示している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を注記で継続して開示している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を注記で継続して開示している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節的変動を四半期注記で継続して開示している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を四半期注記で再掲している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を四半期財務諸表の注記で再掲している。
  10. FY2020-Q1四半期注記での再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    年次 filing では直近記載がなかった建設工事の四半期季節変動が、四半期財務諸表の注記で再掲されている。
  11. FY2019削除有価証券報告書
    本年次 filing の本文では、建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動の説明を確認できない。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を注記で再掲している。
  13. FY2018削除有価証券報告書
    本年次 filing の本文では、建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動の説明を確認できない。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を注記で再掲している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を注記で再掲している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    年次 filing では確認できなかった建設工事の四半期季節変動の説明が、四半期注記で再掲されている。
  17. FY2017削除有価証券報告書
    本年度の年次 filing 本文では、建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中するという四半期季節変動の説明を確認できない。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を再掲している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中する季節変動を再掲している。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第3、第4四半期会計期間に集中しているため、第1、第2四半期会計期間における売上高に比べ第3、第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。」

    建設工事の完成引渡しが第3・第4四半期に集中し、四半期間で売上高が大きく変動する構造的事実を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
工藤建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建設事業の完成引渡し集中による四半期売上の季節変動|工藤建設(1764)の変遷 | Komori