工藤建設(1764)・施策公共工事への積極的取組の追加
環境配慮・長寿命化を伴う土地有効活用提案
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長寿命・環境配慮型ビルの開発・建替え6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026公共工事への積極的取組の追加有価証券報告書
「建設事業におきましては、環境配慮・長寿命化といった資産価値の維持・向上に資する土地有効活用の提案を積極的に行うとともに、社会インフラの老朽化への対応として公共工事への積極的な取り組みにより、社会への貢献を果たしてまいります。」
従来の環境配慮・長寿命化を伴う土地有効活用提案に加え、社会インフラ老朽化への対応として公共工事への積極的取組を明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「建設部門におきましては、環境配慮・長寿命化といった資産価値の維持・向上に資する土地有効活用の提案を積極的に行ってまいります。」
環境配慮・長寿命化による土地有効活用提案を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「建設部門におきましては、環境配慮・長寿命化といった資産価値の維持・向上に資する土地有効活用の提案を積極的に行ってまいります。」
環境配慮・長寿命化による土地有効活用提案を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「今後の需要増加が見込まれる社会インフラや集合住宅等の老朽化に伴う防災・減災対策、維持・更新、リニューアル分野などの強化に引き続き取り組みます。」
従来の環境配慮・長寿命化を伴う土地有効活用提案に加え、社会インフラ・集合住宅の老朽化を背景とする防災・減災、維持・更新、リニューアル分野へ重点を整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「建設部門におきましては、環境配慮・長寿命化といった資産価値の維持・向上に資する土地有効活用の提案を積極的に行ってまいります。」
環境配慮・長寿命化による土地有効活用提案を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「建設部門におきましては、環境配慮・長寿命化といった資産価値の維持・向上に資する土地有効活用の提案を積極的に行ってまいります。」
環境配慮と建物の長寿命化を通じて資産価値の維持・向上を図る建設提案を、新たな中長期施策として示している。