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工藤建設(1764)・リスク削除

工事現場死亡災害に関する損害賠償訴訟

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172016: 220162017: 22017
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書
    本 filing の本文では、前回まで記載されていた向の岡工業高校の死亡災害に関する損害賠償訴訟の記載を確認できない。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社で施工した向の岡工業高校教室棟他新築工事(平成26年2月完成)において平成26年1月29日に発生したクリーニング工転落死亡災害に関して、当社の安全・監督義務の懈怠に起因しているとして被災者遺族から平成28年5月16日付で損害賠償請求(訴状の目的の価格124,161千円及びこれに対する遅延損害金)の訴訟が提起され、平成28年5月31日付で横浜地方裁判所より訴状の送達を受けました。訴訟の推移によっては、今後の業績に影響を及ぼす可能性もありますが、現時点ではその影響を予測することは困難であります。」

    死亡災害に関する損害賠償訴訟と請求額124,161千円を継続して開示している。
  3. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社で施工した向の岡工業高校教室棟他新築工事(平成26年2月完成)において平成26年1月29日に発生したクリーニング工転落死亡災害に関して、当社の安全・監督義務の懈怠に起因しているとして被災者遺族から平成28年5月16日付で損害賠償請求(訴状の目的の価格124,161千円及びこれに対する遅延損害金)の訴訟が提起され、平成28年5月31日付で横浜地方裁判所より訴状の送達を受けました。」

    死亡災害に関する損害賠償訴訟と請求額124,161千円を継続して開示している。
  4. FY2016顕在化有価証券報告書

    「当社の安全・監督義務の懈怠に起因しているとして被災者遺族から平成28年5月16日付で損害賠償請求(訴状の目的の価格124,161千円及びこれに対する遅延損害金)の訴訟が提起され、平成28年5月31日付で横浜地方裁判所より訴状の送達を受けました。」

    死亡災害に関する訴訟が実際に提起され、請求額も記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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