工藤建設(1764)・施策削除
新規用地取得を行わない運営
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規用地取得の抑制と既存固定資産売却による事業運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本年次 filing では、従来の「新規の用地取得を行わない」という具体的な運営方針の記載を確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度においては新規の用地取得は行わず、宮城県仙台市の事業用固定資産を売却しました。」
新規用地取得を行わず、既存の事業用固定資産を売却する運営を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度においては新規の用地取得を行わず、静岡県三島市および宮城県名取市の事業用固定資産を売却いたしました。」
新規用地取得を行わない運営を継続し、三島市に加えて名取市の事業用固定資産も売却した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期における不動産販売は、静岡県三島市の事業用固定資産の売却のみとなりました。」
新規取得を抑制する運営のもと、静岡県三島市の事業用固定資産を売却した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度においては新規の用地取得を行わず、宮城県仙台市の事業用固定資産を売却いたしました。」
当期の不動産販売事業では、新規取得を抑制し、既存固定資産の売却を行った。