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工藤建設(1764)・事実継続監査期間の更新

監査法人の交代

FY2020-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

11記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20252019: 12020: 220202021: 120212022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
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会計監査人の交代766社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの766件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025継続監査期間の更新有価証券報告書

    「監査法人FRIQ 継続監査期間 4年間」

    監査法人FRIQによる継続監査期間が3年間から4年間となった。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「監査法人FRIQ」

    監査法人FRIQによる監査を継続し、継続監査期間は3年間と開示している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年7月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について監査法人FRIQによる四半期レビューを受けております。」

    第52期第3四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを継続して開示している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第2四半期累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について監査法人FRIQによる四半期レビューを受けております。」

    第52期第2四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを継続して開示している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「第50期事業年度の財務諸表 清陽監査法人 第51期事業年度の財務諸表 監査法人FRIQ」

    第51期の監査法人が監査法人FRIQであることと、清陽監査法人からの交代を年次情報として確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第50期事業年度 清陽監査法人 第51期第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間 監査法人FRIQ」

    第51期第3四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを開示している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第50期事業年度 清陽監査法人 第51期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 監査法人FRIQ」

    第51期第2四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを開示している。
  8. FY2022-Q1監査法人の交代有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第50期事業年度 清陽監査法人 第51期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 監査法人FRIQ」

    第51期第1四半期から、監査法人が清陽監査法人から監査法人FRIQへ交代した。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第1四半期累計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について清陽監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第1四半期の四半期財務諸表について、清陽監査法人によるレビューを受けていることを再確認している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「第48期事業年度の財務諸表 有限責任監査法人トーマツ 第49期事業年度の財務諸表 清陽監査法人」

    第49期の監査法人が清陽監査法人であることと、前期の有限責任監査法人トーマツからの交代を年次情報として確認している。
  11. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第48期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第49期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 清陽監査法人」

    第49期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから清陽監査法人へ交代した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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