監査法人の交代
FY2020-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに33社。
- FY2025継続監査期間の更新有価証券報告書
「監査法人FRIQ 継続監査期間 4年間」
監査法人FRIQによる継続監査期間が3年間から4年間となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「監査法人FRIQ」
監査法人FRIQによる監査を継続し、継続監査期間は3年間と開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年7月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について監査法人FRIQによる四半期レビューを受けております。」
第52期第3四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第2四半期累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について監査法人FRIQによる四半期レビューを受けております。」
第52期第2四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第50期事業年度の財務諸表 清陽監査法人 第51期事業年度の財務諸表 監査法人FRIQ」
第51期の監査法人が監査法人FRIQであることと、清陽監査法人からの交代を年次情報として確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第50期事業年度 清陽監査法人 第51期第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間 監査法人FRIQ」
第51期第3四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第50期事業年度 清陽監査法人 第51期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 監査法人FRIQ」
第51期第2四半期の四半期財務諸表について、監査法人FRIQによるレビューを受けていることを開示している。 - FY2022-Q1監査法人の交代有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第50期事業年度 清陽監査法人 第51期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 監査法人FRIQ」
第51期第1四半期から、監査法人が清陽監査法人から監査法人FRIQへ交代した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第1四半期累計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について清陽監査法人による四半期レビューを受けております。」
第1四半期の四半期財務諸表について、清陽監査法人によるレビューを受けていることを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「第48期事業年度の財務諸表 有限責任監査法人トーマツ 第49期事業年度の財務諸表 清陽監査法人」
第49期の監査法人が清陽監査法人であることと、前期の有限責任監査法人トーマツからの交代を年次情報として確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第48期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第49期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 清陽監査法人」
第49期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツから清陽監査法人へ交代した。