次期年間配当5円と平成29年6月期中の新配当方針策定
FY2016に初出。20回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- FY2026期末配当額の増加有価証券報告書
「第55期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり127円となりました。」
第55期の期末配当は1株当たり127円となり、前期の117円から増加した。配当性向は34.8%と開示されている。 - FY2025期末配当額の増加有価証券報告書
「第54期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり117円となりました。」
第54期の期末配当は1株当たり117円となり、前期の100円から増加した。配当性向は38.0%と開示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「第53期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり100円となりました。」
第53期の期末配当は1株当たり100円となり、前期と同額の配当実績を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 125,042 100.0 2023年6月30日 2023年9月29日 利益剰余金」
2023年6月期の期末配当として、1株当たり100円、配当総額125,042千円を2023年9月29日に支払った実績を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 126,144 100.0 2022年6月30日 2022年9月30日 利益剰余金」
2022年6月期の期末配当として、1株当たり100円、配当総額126,144千円を2022年9月30日に支払った実績を開示している。 - FY2022期末配当額の減少有価証券報告書
「第51期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり100円となりました。」
第51期の期末配当は1株当たり100円となり、前期の105円から減少した。配当性向は99.4%と開示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 119,863 105.0 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」
2021年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,863千円を2021年9月29日に支払った実績を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 119,863 105.0 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」
2021年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,863千円を2021年9月29日に支払った実績を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 119,863 105.0 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」
2021年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,863千円を2021年9月29日に支払った実績を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 119,877 105.0 2020年6月30日 2020年9月30日 利益剰余金」
2020年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,877千円を2020年9月30日に支払った実績を再掲している。 - FY2021-Q1105円配当の支払実績更新有価証券報告書
「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 119,877 105.0 2020年6月30日 2020年9月30日 利益剰余金」
2020年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,877千円を2020年9月30日に支払った実績を開示している。 - FY2020期末配当額・配当性向の低下有価証券報告書
「第49期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり105円となりました。」
第49期の期末配当は1株当たり105円、配当性向は29.2%となり、前期の1株当たり180円、配当性向32.9%から低下した。配当性向目標30%をわずかに下回っている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 205,510 180.0 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」
2019年6月期の期末配当として、株式併合後の1株当たり180円、配当総額205,510千円を2019年9月27日に支払った実績を開示している。 - FY2019期末配当実績の増加有価証券報告書
「第48期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり180円となりました。」
株式併合後の第48期末配当は1株当たり180円となり、配当性向は32.9%だった。 - FY2019-Q1株式併合後の配当実績更新有価証券報告書
「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 129,681 100.0 2018年6月30日 2018年9月28日 利益剰余金」
2018年6月期に係る配当として、株式併合後の1株当たり100円、配当総額129,681千円の支払実績を開示している。 - FY2017達成有価証券報告書
「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」
前 filing で平成29年6月期中に新たな配当基本方針を策定するとしていたところ、本 filing で配当性向30%を当面の目標とする方針を開示した。第46期の1株当たり配当額は10円で、前回記載の年間5円計画から変更されている。 - FY2017-Q3配当実績の開示有価証券報告書
「普通株式 181,571 14.0 平成28年6月30日 平成28年9月30日 利益剰余金」
前回 filing で次期年間5円の計画を示していたのに対し、本 filing では平成28年6月期に係る1株当たり14円の配当支払実績を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、次期の配当につきましては、現時点では前期と同じく年間5円の配当を行う計画といたしますが、株主に対する利益還元策の基本は配当政策と認識しており、平成29年6月期中に新たな基本方針を策定いたします。」
次期配当額と、新たな配当方針を策定する期限を明示している。