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工藤建設(1764)・目標期末配当額の増加

次期年間配当5円と平成29年6月期中の新配当方針策定

FY2016に初出。20回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20252016: 12017: 220172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026期末配当額の増加有価証券報告書

    「第55期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり127円となりました。」

    第55期の期末配当は1株当たり127円となり、前期の117円から増加した。配当性向は34.8%と開示されている。
  2. FY2025期末配当額の増加有価証券報告書

    「第54期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり117円となりました。」

    第54期の期末配当は1株当たり117円となり、前期の100円から増加した。配当性向は38.0%と開示されている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「第53期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり100円となりました。」

    第53期の期末配当は1株当たり100円となり、前期と同額の配当実績を開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 125,042 100.0 2023年6月30日 2023年9月29日 利益剰余金」

    2023年6月期の期末配当として、1株当たり100円、配当総額125,042千円を2023年9月29日に支払った実績を開示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 126,144 100.0 2022年6月30日 2022年9月30日 利益剰余金」

    2022年6月期の期末配当として、1株当たり100円、配当総額126,144千円を2022年9月30日に支払った実績を開示している。
  6. FY2022期末配当額の減少有価証券報告書

    「第51期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり100円となりました。」

    第51期の期末配当は1株当たり100円となり、前期の105円から減少した。配当性向は99.4%と開示されている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 119,863 105.0 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,863千円を2021年9月29日に支払った実績を再掲している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 119,863 105.0 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,863千円を2021年9月29日に支払った実績を再掲している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 119,863 105.0 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,863千円を2021年9月29日に支払った実績を開示している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 119,877 105.0 2020年6月30日 2020年9月30日 利益剰余金」

    2020年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,877千円を2020年9月30日に支払った実績を再掲している。
  11. FY2021-Q1105円配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 119,877 105.0 2020年6月30日 2020年9月30日 利益剰余金」

    2020年6月期の期末配当として、1株当たり105円、配当総額119,877千円を2020年9月30日に支払った実績を開示している。
  12. FY2020期末配当額・配当性向の低下有価証券報告書

    「第49期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり105円となりました。」

    第49期の期末配当は1株当たり105円、配当性向は29.2%となり、前期の1株当たり180円、配当性向32.9%から低下した。配当性向目標30%をわずかに下回っている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 205,510 180.0 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年6月期の期末配当として、株式併合後の1株当たり180円、配当総額205,510千円を2019年9月27日に支払った実績を開示している。
  14. FY2019期末配当実績の増加有価証券報告書

    「第48期の期末配当につきましては、当事業年度の業績並びに今後の事業展開を勘案いたしまして、1株当たり180円となりました。」

    株式併合後の第48期末配当は1株当たり180円となり、配当性向は32.9%だった。
  15. FY2019-Q1株式併合後の配当実績更新有価証券報告書

    「2018年9月27日 定時株主総会 普通株式 129,681 100.0 2018年6月30日 2018年9月28日 利益剰余金」

    2018年6月期に係る配当として、株式併合後の1株当たり100円、配当総額129,681千円の支払実績を開示している。
  16. FY2017達成有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    前 filing で平成29年6月期中に新たな配当基本方針を策定するとしていたところ、本 filing で配当性向30%を当面の目標とする方針を開示した。第46期の1株当たり配当額は10円で、前回記載の年間5円計画から変更されている。
  17. FY2017-Q3配当実績の開示有価証券報告書

    「普通株式 181,571 14.0 平成28年6月30日 平成28年9月30日 利益剰余金」

    前回 filing で次期年間5円の計画を示していたのに対し、本 filing では平成28年6月期に係る1株当たり14円の配当支払実績を記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、次期の配当につきましては、現時点では前期と同じく年間5円の配当を行う計画といたしますが、株主に対する利益還元策の基本は配当政策と認識しており、平成29年6月期中に新たな基本方針を策定いたします。」

    次期配当額と、新たな配当方針を策定する期限を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
工藤建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。