工藤建設(1764)・事実賃貸用資産中心への設備投資回復
賃貸事業用マンション購入による設備投資
FY2018に初出。。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸用不動産の取得投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025賃貸用資産中心への設備投資回復有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は、リースを含めて403百万円であります。主なものは、当社においては賃貸用資産286百万円、連結子会社においては賃貸用資産35百万円であります。」
設備投資総額は403百万円となり、主な投資対象は当社286百万円、連結子会社35百万円の賃貸用資産となった。FY2024のソフトウェア中心から投資対象が変化している。 - FY2024設備投資額減少・ソフトウェア中心への変化有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、リースを含めて95百万円であります。主なものは、本社のソフトウェア18百万円、介護事業のソフトウエア7百万円であります。」
設備投資額は前事業年度の113百万円から95百万円へ減少し、主な投資対象は本社・介護事業のソフトウェアとなった。 - FY2023設備投資額の減少・介護リース資産中心への変化有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、リースを含めて113百万円であります。主なものは、介護事業のリース資産52百万円、本社のソフトウェア9百万円であります。」
設備投資額は前事業年度の151百万円から113百万円へ減少し、主な投資は介護事業のリース資産52百万円と本社ソフトウェア9百万円となった。 - FY2022設備投資額の回復・営業所設備中心への変化有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、リースを含めて151百万円であります。主なものは、港北ニュータウン営業所の建物附属設備20百万円、介護事業のリース資産8百万円、本社のソフトウェア5百万円であります。」
前年度の設備投資額52百万円から151百万円へ増加し、主な投資対象も介護施設改修中心から港北ニュータウン営業所の建物附属設備等へ変化している。 - FY2020設備投資規模の急減・改修中心への変化有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、リースを含めて52百万円であります。主なものは、介護事業の施設設備改修等35百万円であります。」
前期の総額1,053百万円・介護事業リース資産706百万円を中心とする投資から、当期は総額52百万円、介護施設設備改修等35百万円中心へ変化している。 - FY2019介護事業リース資産中心への変化有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、リースを含めて1,053百万円であります。主なものは、介護事業のリース資産706百万円であります。」
前年の賃貸事業用マンション購入中心の設備投資から、当年度は介護事業のリース資産706百万円が主な投資となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「当事業年度における設備投資の総額は、3億9百万円であります。主なものは、賃貸事業用マンションの購入2億76百万円、建物管理事業用ソフトウェアの購入7百万円であります。」
当年度に3億09百万円の設備投資を行い、主な投資は賃貸事業用マンションの購入2億76百万円だった。