監査役会・社外役員・監査室による経営監視
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- 2026-09-29再掲ガバナンス
「監査役会 監査 取締役会 代表取締役」
監査役会による取締役会・代表取締役への監査関係、監査室による監査および報告関係を模式図で再確認している。 - FY2026監査役会開催回数の増加有価証券報告書
「当事業年度においては14回の監査役会を開催し、また、重要な意思決定の過程及び業務の執行状況を把握するため、取締役会に出席して意見を表明しております。」
常勤監査役1名・独立社外監査役2名の構成を維持しつつ、監査役会の開催回数は前年度の12回から14回となった。 - FY2025監査役会開催回数の減少有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役 庄司盛弘を議長とし、監査役3名(うち社外監査役は2名であり、2名ともが独立役員)で構成され、監査に関する重要な事項について報告を受け、協議を行い、決議をしております。当事業年度においては12回の監査役会を開催し、また、重要な意思決定の過程及び業務の執行状況を把握するため、取締役会に出席して意見を表明しております。」
常勤監査役1名・独立社外監査役2名の構成を維持しつつ、監査役会の開催回数は前回年次開示の13回から12回となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役 庄司盛弘を議長とし、監査役3名(うち社外監査役は2名であり、2名ともが独立役員)で構成され、監査に関する重要な事項について報告を受け、協議を行い、決議をしております。当事業年度においては13回の監査役会を開催し、また、重要な意思決定の過程及び業務の執行状況を把握するため、取締役会に出席して意見を表明しております。」
常勤監査役1名・独立社外監査役2名の構成、監査役会13回開催、取締役会への出席・意見表明を継続している。 - FY2023監査役会開催回数の増加有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役 庄司盛弘を議長とし、監査役3名(うち社外監査役は2名であり、2名とも独立役員)で構成され、監査に関する重要な事項について報告を受け、協議を行い、決議をしております。当事業年度においては13回の監査役会を開催し、また、重要な意思決定の過程及び業務の執行状況を把握するため、取締役会に出席して意見を表明しております。」
常勤監査役1名・独立社外監査役2名の構成を維持しつつ、監査役会の開催回数は前回年次開示の12回から13回となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役 庄司盛弘を議長とし、監査役3名(うち社外監査役は2名であり、2名ともが独立役員)で構成され、監査に関する重要な事項について報告を受け、協議を行い、決議をしております。当事業年度においては12回の監査役会を開催し、また、重要な意思決定の過程及び業務の執行状況を把握するため、取締役会に出席して意見を表明しております。」
常勤監査役1名・独立社外監査役2名による監査役会と、年間12回の開催、取締役会への出席・意見表明を開示している。 - FY2020監査役会構成の変更有価証券報告書
「当社は監査役会制度を採用しており、常勤監査役1名と、非常勤の社外監査役2名で監査役会が構成されております。」
従来の記載から、監査役会が常勤監査役1名と社外監査役2名で構成される体制に変化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は監査役会制度を採用しており、常勤監査役1名と、非常勤の社外監査役3名で監査役会が構成されております。」
監査役会、社外役員、監査室、会計監査人の連携による経営監視体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会から独立した組織である監査室(専任人員2名)を設置しており、社内における法令等の遵守状況を監視するとともに、監査役との意見交換を含め、公正な経営監視体制を構築しております。」
監査室、監査役会、社外役員、会計監査人の連携による経営監視体制を引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会から独立した組織である監査室(専任人員2名)を設置しており、社内における法令等の遵守状況を監視するとともに、監査役との意見交換を含め、公正な経営監視体制を構築しております。」
監査役会、社外監査役、社外取締役、独立した監査室、会計監査人との連携を記載している。