工藤建設(1764)・目標再掲
女性管理職・障がい者雇用率の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「技術系女性社員比率 20 % 障がい者雇用率 3 %」
2026年度末を目標時点とする技術系女性社員比率20%、障がい者雇用率3%の目標を継続している。 - FY2024女性・障がい者雇用目標体系の更新有価証券報告書
「技術系女性社員比率 20 % 障がい者雇用率 3 %」
従来の2025年度末までの女性管理職35%・障がい者雇用率3.0%という目標記載から、2026年度末を目標時点とする技術系女性社員比率20%・障がい者雇用率3%の指標へ整理している。なお、当事業年度の管理職に占める女性労働者の割合は35.0%と開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は人材の多様性を尊重し、多様な人材の採用・登用が企業の持続的な成長と企業価値の向上につながると考え、性別や年齢・障がいの有無にかかわらず積極的に多様な人材の採用・登用に取り組んでいます。その中で女性の管理職への登用や障がい者の採用については、次の指標を用いて、数値目標を設定しております。管理職に占める女性労働者の割合 2025年度末までに35% 30.2% 障がい者の雇用率 2025年度末までに3.0% 2.96%」
女性管理職比率35%、障がい者雇用率3.0%を2025年度末までに目指す目標と、当事業年度実績の30.2%・2.96%を開示している。