工藤建設(1764)・施策前進直近のガバナンス(2026-09-29)では「再掲」
指名・報酬委員会による役員指名・報酬決定プロセスの客観性確保
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-29。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保666社が書いているテーマ・逆風0社・追い風669社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの669件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
コーポレート・ガバナンス体制の模式図に、指名・報酬委員会を取締役会への諮問・提言機関として明示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当事業年度におきましては、5回の委員会を開催しており、個々の委員の出席状況については、以下のとおりであります。」
指名・報酬委員会は、社外取締役2名と代表取締役社長の構成を維持しつつ、開催回数が前回年次開示の2回から5回へ増加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、委員長を社外取締役 内田裕子とし、社外取締役2名及び代表取締役の計3名で構成され、報酬決定プロセスの客観性・透明性・公平性を確保するために、取締役会の諮問機関として、取締役の指名・報酬等について審議しております。なお、当事業年度におきましては、2回の委員会を開催しております。」
社外取締役2名と代表取締役による指名・報酬委員会の構成、役員指名・報酬の審議、年間2回の開催を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当事業年度におきましては、2回の委員会を開催しており、個々の委員の出席状況については、以下のとおりであります。」
指名・報酬委員会が当事業年度に2回開催され、委員3名が各回に出席した実績を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、委員長を社外取締役 内田裕子とし、社外取締役2名及び代表取締役の計3名で構成され、報酬決定プロセスの客観性・透明性・公平性を確保するために、取締役会の諮問機関として、取締役の指名・報酬等について審議しております。」
社外取締役2名と代表取締役の計3名による指名・報酬委員会を、役員の指名・報酬に関する取締役会の諮問機関として開示している。