高松コンストラクショングループ(1762)・目標後退
2022年3月期売上高3,000億円・営業利益180億円目標
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
高松コンストラクショングループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022後退有価証券報告書
「中期経営計画最終年度の2022年3月期においては、売上高3,000億円、営業利益180億円を目指しておりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響等により数値目標は未達となりました。」
Create!2022の売上高3,000億円・営業利益180億円目標について、最終年度の実績が未達だったと明記している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「中計最終年度の2022年3月期には売上高3,000億円、営業利益180億円を達成する計画となっています。」
「Create!2022」の最終年度である2022年3月期に、売上高3,000億円・営業利益180億円を達成する計画を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中計最終年度の2022年3月期には売上高3,000億円、営業利益180億円を達成する計画となっています。」
新中期経営計画の最終年度である2022年3月期に、売上高3,000億円・営業利益180億円を達成する目標を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「上記の取り組みにより、グループ22社のシナジー効果を最大化し、中期経営計画最終年度の2022年3月期には、売上高3,000億円、営業利益180億円を実現し」
新中期経営計画「Create!2022」の最終年度に向け、売上高・営業利益の新たな数値目標を設定している。