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決算173Aハンモック情報通信・サービスその他

2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年3月期中間期は、売上高が前年同期比5.7%増加した一方、営業利益は9.5%減少した。通期業績予想は据え置き、年間配当予想は前期実績の30円から40円に増額している。

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売上高の前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高2,383百万円前年比 +5.7%進捗 46.6%
営業利益345百万円前年比 -9.5%進捗 39.7%
経常利益354百万円前年比 -2.1%進捗 39.8%
純利益(親会社株主帰属)263百万円前年比 -7.4%進捗 42.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益62.59円
期末の財政状態
総資産6,480百万円
うち純資産 2,867 百万円自己資本比率 44.2%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+867,644
投資-381,921
財務-124,872
純増減+360,851

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,528,862千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,119百万円(前年比 +8.8%)
営業利益870百万円(前年比 +10.0%)
経常利益890百万円(前年比 +7.4%)
純利益626百万円(前年比 +1.3%)
1株当たり当期純利益148.91円
年間配当予想30円 → 40円
業績の増減要因

AssetViewのクラウドサービス売上の伸長、ホットプロファイルの新規導入・大手企業導入増加・アップセルなどにより売上高が増加した。一方、AIデータエントリーソリューションではWOZEの従量課金が減少し、営業利益はソフトウェアの減価償却費、新卒等の採用費、人件費の増加により減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券償還益 35,019千円 / 特別損失 非開示
減価償却費313,099千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数4,360,000
期末自己株式数153,967
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高2,383百万円(前年比 +5.7%)
営業利益345百万円(前年比 -9.5%)
経常利益354百万円(前年比 -2.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益263百万円(前年比 -7.4%)
1株当たり当期純利益62.59円
自己資本比率当期末 44.2 / 前期末 44.4
総資産6,480百万円
純資産2,867百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー867,644千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-381,921千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-124,872千円
現金及び現金同等物期末残高3,528,862千円
通期業績予想売上高 5,119百万円(前年比 +8.8%) / 営業利益 870百万円(前年比 +10.0%) / 経常利益 890百万円(前年比 +7.4%) / 純利益 626百万円(前年比 +1.3%) / 1株当たり当期純利益 148.91円
年間配当予想30円 → 40円
減価償却費313,099千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券償還益 35,019千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数4,360,000
期末自己株式数153,967
業績の増減要因AssetViewのクラウドサービス売上の伸長、ホットプロファイルの新規導入・大手企業導入増加・アップセルなどにより売上高が増加した。一方、AIデータエントリーソリューションではWOZEの従量課金が減少し、営業利益はソフトウェアの減価償却費、新卒等の採用費、人件費の増加により減少した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、AssetViewのクラウドサービス売上の伸長や、ホットプロファイルの大手企業への導入増加・アップセルなどにより増加した。営業利益は、ソフトウェアの減価償却費、新卒等の採用費、人件費の増加により減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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