読む価値
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中立
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期)
対象期間第30期第1四半期累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
実施2024年3月7日(提出日・実績)
金額売上高966,392千円、営業利益94,128千円、経常利益141,889千円、四半期純利益107,764千円、総資産4,894,741千円、純資産1,577,497千円、研究開発費13,700千円
数量・規模発行済株式総数4,310,000株、自己株式153,900株、自己資本比率32.23%
理由
新規上場申請のため。
業績への影響
当第1四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。事業内容、事業等のリスク、経営上の重要な契約等に重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期) |
| 実施日 | 2024年3月7日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第30期第1四半期累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高966,392千円、営業利益94,128千円、経常利益141,889千円、四半期純利益107,764千円、総資産4,894,741千円、純資産1,577,497千円、研究開発費13,700千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数4,310,000株、自己株式153,900株、自己資本比率32.23% |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。事業内容、事業等のリスク、経営上の重要な契約等に重要な変更はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に第1四半期報告書を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。