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オーテック(1736)・事実再定義

環境機器販売事業の増収・営業利益増加

FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3その他FY2018-Q1 – FY2019-Q22016: 120162017: 320172018: 320182019: 12019
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環境機器関連事業の増収増益11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社

オーテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「この変更に伴い、報告セグメントを従来の「管工機材販売事業」、「工事事業」及び「環境機器販売事業」の3区分から、「管工機材事業」及び「環境システム事業」の2区分に変更しております。」

    環境機器販売事業は単独セグメントとしての開示から環境システム事業へ統合され、当四半期の単独業績は開示されていない。
  2. FY2019-Q2減収・営業利益減少有価証券報告書

    「環境機器販売事業につきましては、売上高は2億1百万円(前年同四半期比6.9%減)となり、営業利益は0百万円(同92.3%減)となりました。」

    環境機器販売事業は減収となり、営業利益は前年同期の4百万円から0百万円へ減少した。
  3. FY2019-Q1増収・営業利益減少継続有価証券報告書

    「環境機器販売事業につきましては、売上高は1億16百万円(前年同四半期比0.9%増)となり、営業利益は3百万円(同9.4%減)となりました。」

    環境機器販売事業はわずかに増収となった一方、営業利益は前年同期比で9.4%減少した。
  4. FY2018-Q3減収・営業利益減少継続有価証券報告書

    「環境機器販売事業につきましては、RI水分密度測定器の販売が減少したことから、売上高は3億4百万円(前年同四半期比15.0%減)となり、営業利益は6百万円(同68.3%減)となりました。」

    RI水分密度測定器の販売減少を背景に、減収および営業利益の大幅な減少が続いている。
  5. FY2018-Q2減収・営業利益減少有価証券報告書

    「環境機器販売事業につきましては、RI水分密度測定器の販売が減少したことから、売上高は2億16百万円(前年同四半期比17.6%減)となり、営業利益は4百万円(同66.1%減)となりました。」

    環境機器販売事業はRI水分密度測定器の販売減少を背景に、減収・営業利益減少となった。
  6. FY2018-Q1増収・営業利益減少有価証券報告書

    「環境機器販売事業につきましては、売上高は1億15百万円(前年同四半期比14.7%増)となり、営業利益は3百万円(同25.5%減)となりました。」

    環境機器販売事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比で減少した。
  7. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「環境機器販売事業につきましては、売上高は3億58百万円(前年同四半期比2.1%増)となり、営業利益は21百万円(同433.1%増)となりました。」

    環境機器販売事業は増収となり、営業利益も前年同期比で増加した。
  8. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「環境機器販売事業につきましては、売上高は2億62百万円(前年同四半期比3.8%増)となり、営業利益は13百万円(同722.8%増)となりました。」

    環境機器販売事業は増収となり、営業利益も前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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