物流コスト上昇リスク
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026削除有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
物流コスト上昇は本年度の主要リスク一覧の独立項目として記載されていない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
物流コスト上昇リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
物流コスト上昇リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
物流コスト上昇リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
物流コスト上昇リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
物流コスト上昇リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「地政学リスクに起因する資源価格の高騰や供給面の制約は内外経済を下押しする懸念があり、十分な注意が必要です。」
物流コスト上昇という従来の具体的表現から、資源価格高騰・供給制約というより広いコスト・供給リスクの表現へ移っている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
物流コスト上昇リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
物流コスト上昇リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「人手不足に起因した物流コストの上昇や施工従事者の不足が懸念され、厳しい経営環境が続いております。」
物流コストの上昇が人手不足に起因するものとして記載され、施工従事者不足への懸念とともに継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「物流コストや原材料価格の上昇がみられるなど、厳しい経営環境が続いております。」
物流コストの上昇が引き続き厳しい経営環境の要因として記載されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「物流コストや原材料価格に上昇がみられるなど、厳しい経営環境が続いております。」
物流コストの上昇が、建設業界の厳しい経営環境を構成する要因として初めて明示された。