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オーテック(1736)・施策再掲

株式会社インターセントラルの全株式取得による環境システム・管工機材事業の相乗効果

FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3達成FY2022-Q12021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当該のれんの回収可能価額は、当社グループの子会社となる事で新たに発生するシナジー効果、具体的には販路拡大による売上増加、協働化によるコスト削減等を織り込んだ事業計画を基礎とする使用価値に基づき算定しております。」

    インターセントラルの子会社化に伴うシナジーとして販路拡大・協働化によるコスト削減を見込む考え方を再確認している。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「管工機材事業につきましては、新たに子会社化した株式会社インターセントラルの売上が貢献したことから、売上高は23億68百万円(前年同四半期は22億88百万円)となり、営業損失は72百万円(前年同四半期は営業損失72百万円)となりました。」

    前期に決議した株式会社インターセントラルの全株式取得・子会社化が完了し、当四半期には管工機材事業の売上に貢献したと記載している。
  3. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年1月29日開催の取締役会において、株式会社インターセントラルの全株式を取得し、子会社化することについて決議いたしました。」

    2021年3月31日を予定日として、株式会社インターセントラルの全株式を取得し子会社化する計画を初めて開示している。取得価額は合計概算35億76百万円、取得後の持分比率は100%で、自己資金を充当予定としている。
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報道
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