オーテック(1736)・事実再掲
移転決定の営業施設に係る減損損失の計上
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事務所移転に伴う遊休資産の減損損失19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「工事事業」セグメントにおいて、移転が決定した営業施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体撤去費用を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては66,972千円であります。」
移転が決定した営業施設に係る減損損失66,972千円の計上を第3四半期累計でも再確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「「工事事業」セグメントにおいて、移転が決定した営業施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体撤去費用を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては66,972千円であります。」
移転が決定した営業施設について、帳簿価額の減額および解体撤去費用として66,972千円の減損損失を計上した。