2022年度から2024年度にわたる第3次中期経営計画と数値目標
FY2022に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2026年3月期から2028年3月期を対象とする第4次中期経営計画に基づき、経営数値目標の達成に向けた施策を推進しました。」
第3次中期経営計画に関する記載はなくなり、2026年3月期から2028年3月期を対象とする第4次中期経営計画へ移行している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」
2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」
2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」
2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」
2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」
2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」
2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」
第3次中期経営計画の対象期間が、従来の2022年度から2024年度ではなく、2023年3月期から2025年3月期として記載され、基本戦略と施策も再提示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループでは、2022年度から2024年度にわたる第3次中期経営計画を策定しており、2024年度が創業90年の節目の年となることから、創業90年を迎えるための基盤とすべく、第2次中期経営計画の成果と課題を踏まえ、次の3つの項目を基本方針とし、SDGsへの取り組みを含めて、持続的成長とより一層の企業価値の向上に取り組んでまいります。①経営基盤の充実②事業基盤の成長③エンゲージメントの向上。第3次中期経営計画の最終年度である2024年度の計画値は、連結売上高300億円、連結営業利益30億円及び連結自己資本利益率8.0%以上であります。」
2022年度を初年度、2024年度を最終年度とする第3次中期経営計画を初めて開示し、売上高300億円、営業利益30億円、自己資本利益率8.0%以上を数値目標として設定している。