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オーテック(1736)・目標削除

2022年度から2024年度にわたる第3次中期経営計画と数値目標

FY2022に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2026年3月期から2028年3月期を対象とする第4次中期経営計画に基づき、経営数値目標の達成に向けた施策を推進しました。」

    第3次中期経営計画に関する記載はなくなり、2026年3月期から2028年3月期を対象とする第4次中期経営計画へ移行している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画と、その3つの基本戦略を継続して掲げている。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような経済環境下にありまして、当社グループは、2023年3月期から2025年3月期にわたる第3次中期経営計画の経営数値目標を達成するため、「経営基盤の充実」「事業基盤の成長」「エンゲージメントの向上」を基本戦略とし、都市再開発プロジェクトや工場の設備投資に関する需要獲得、環境配慮型商品の販売促進に努めてまいりました。」

    第3次中期経営計画の対象期間が、従来の2022年度から2024年度ではなく、2023年3月期から2025年3月期として記載され、基本戦略と施策も再提示されている。
  9. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループでは、2022年度から2024年度にわたる第3次中期経営計画を策定しており、2024年度が創業90年の節目の年となることから、創業90年を迎えるための基盤とすべく、第2次中期経営計画の成果と課題を踏まえ、次の3つの項目を基本方針とし、SDGsへの取り組みを含めて、持続的成長とより一層の企業価値の向上に取り組んでまいります。①経営基盤の充実②事業基盤の成長③エンゲージメントの向上。第3次中期経営計画の最終年度である2024年度の計画値は、連結売上高300億円、連結営業利益30億円及び連結自己資本利益率8.0%以上であります。」

    2022年度を初年度、2024年度を最終年度とする第3次中期経営計画を初めて開示し、売上高300億円、営業利益30億円、自己資本利益率8.0%以上を数値目標として設定している。
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