シンクレイヤ(1724)・事実削除
損害補償損失引当金繰入額15百万円の計上
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損害補償損失引当金の計上18社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「損害補償損失 -」
前連結会計年度に17百万円計上された損害補償損失は、当連結会計年度の特別損失には計上されていない。 - FY2018-Q3損害補償損失の金額更新有価証券報告書
「損害補償損失 - 17」
損害補償に関する特別損失が、前回開示の15百万円から、第2四半期連結累計期間では17百万円として計上された。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「損害補償損失引当金繰入額 - 15」
当第1四半期連結累計期間に、特別損失として損害補償損失引当金繰入額15百万円を計上した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「損害補償損失 - 17」
損害補償に関する特別損失は第2四半期累計の17百万円から通期でも17百万円で、金額に追加変動は示されていない。