決算期の3月から12月への変更
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年6月27日開催の第56期定時株主総会における定款一部変更の決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算期を3月31日から12月31日へ変更したことと、変更後の期間に基づく第3四半期開示が再確認された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年6月27日開催の第56期定時株主総会における定款一部変更の決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算期を3月31日から12月31日へ変更したことと、変更後の期間に基づく四半期開示が再確認された。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月27日開催の第56期定時株主総会における定款一部変更の決議により、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算期を3月31日から12月31日へ変更したことが再確認され、今回の第1四半期は2019年1月1日から3月31日までの期間として開示された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、連結決算日(当社の事業年度の末日)を毎年3月31日としておりましたが、平成30年6月27日開催の第56期定時株主総会において、定款一部変更を決議し、連結決算日を毎年12月31日に変更しております。」
決算期を3月31日から12月31日へ変更したことと、平成30年4月1日から12月31日までの9か月間を経過期間とする措置が再確認された。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年6月27日開催の第56期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されたことを受け、平成30年度より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、当連結会計年度は決算期変更の経過期間となり、当第1四半期連結累計期間については、3月決算の連結対象会社は3ヶ月間(平成30年4月1日~平成30年6月30日)、12月決算の連結対象会社は6ヶ月間(平成30年1月1日~平成30年6月30日)を連結対象期間とした変則決算となっております。」
定時株主総会の承認を受け、決算期を3月31日から12月31日へ変更したことが実施済みとして記載された。経過期間は平成30年4月1日から12月31日までの9か月決算となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、連結決算日(当社の事業年度の末日)を毎年3月31日としておりましたが、平成30年6月27日開催の第56期定時株主総会において、定款一部変更を決議し、連結決算日を毎年12月31日に変更しております。」
3月31日から12月31日への決算期変更が実施済みであり、本 filing は平成30年4月1日から12月31日までの9か月決算となっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は事業の特性上、毎年1月から3月は繁忙期にあり、業績も第4四半期に大きく依存する傾向にあることから、繁忙直後の決算期を回避すること。また、連結海外子会社と決算期を統一することにより、予算編成や業績管理など経営及び事業運営の効率化と安定化を図り、経営情報の適宜・的確な把握による適切な経営判断を実現するため。」
定時株主総会の承認を経て決算期を3月31日から12月31日へ変更し、第57期は平成30年4月1日から12月31日までの9か月決算となる予定とされた。