シンクレイヤ(1724)・方針再掲
企業価値最大化とコンプライアンス・リスクマネジメントの強化
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社はコーポレート・ガバナンスの充実を、株主、取引先、従業員、社会などのステーク・ホルダーに対し、「企業価値の最大化」を図るための、効率性、透明性を持つ機能の強化と位置付けております。」
企業価値最大化、効率性・透明性、コンプライアンスおよびリスクマネジメントをガバナンスの基本とする方針が再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社はコーポレート・ガバナンスの充実を、株主、取引先、従業員、社会などのステーク・ホルダーに対し、「企業価値の最大化」を図るための、効率性、透明性を持つ機能の強化と位置付けております。」
企業価値最大化、効率性・透明性、コンプライアンス、リスクマネジメントをガバナンスの基本とする方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社はコーポレート・ガバナンスの充実を、株主、取引先、従業員、社会などのステーク・ホルダーに対し、「企業価値の最大化」を図るための、効率性、透明性を持つ機能の強化と位置付けております。」
企業価値最大化、効率性・透明性、コンプライアンス、リスクマネジメントをガバナンスの基本とする方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社はコーポレート・ガバナンスの充実を、株主、取引先、従業員、社会などのステーク・ホルダーに対し、「企業価値の最大化」を図るための、効率性、透明性を持つ機能の強化と位置付けております。」
企業価値最大化、効率性・透明性、コンプライアンス、リスクマネジメントをガバナンスの基本とする方針が再確認された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社はコーポレート・ガバナンスの充実を、株主、取引先、従業員、社会などのステーク・ホルダーに対し、「企業価値の最大化」を図るための、効率性、透明性を持つ機能の強化と位置付けております。」
企業理念・行動指針、法令・社会規範・倫理、コンプライアンス、リスクマネジメントを企業価値最大化の基盤としている。