シンクレイヤ(1724)・方針再掲
「つなぐネットワーク、つくるミライ」を軸とした企業活動
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミュニケーションを軸とした利用環境の創出10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、放送・通信インフラの進化を支える高度な技術力と豊富な実績を活かし、端末開発からネットワーク構築、保守運用までを一貫して担う総合ベンダーとして、地域課題や産業ニーズに即したソリューションを提供し、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に貢献してまいります。」
総合ベンダーとして放送・通信インフラを一貫提供し、地域課題・産業ニーズへの対応を通じて持続可能な社会と企業価値の向上を目指す方向性が再確認された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、放送・通信インフラの進化を支える高度な技術力と豊富な実績を活かし、端末開発からネットワーク構築、保守運用までを一貫して担う総合ベンダーとして、地域課題や産業ニーズに即したソリューションを提供し、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に貢献してまいります。」
情報インフラの構築とデジタル技術による社会・地域の持続的発展を重視する企業活動の方向性が、総合ベンダーとしての一貫提供という説明とともに再確認された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「つなぐネットワーク、つくるミライ」というパーパスのもと、情報インフラの構築を通じて人々の暮らしと社会の持続的な発展を支え、デジタル技術が生み出す新たな価値を最大化し、笑顔あふれる未来の創造を目指して事業活動を推進しております。」
2022年に導入されたパーパスが、PLAN2026および事業活動の基本的な方向性として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは「つなぐネットワーク、つくるミライ」というパーパスに基づき、情報ネットワークを通して人々のくらしと地球環境がシンクロナイズし、笑顔あふれる未来づくりに向けた企業活動を行います。」
新たなパーパスとして「つなぐネットワーク、つくるミライ」を掲げ、情報ネットワークを通じた暮らし・地球環境・未来づくりを企業活動の軸として初めて明示した。