Komori
シンクレイヤ(1724)・リスク再掲

製品欠陥と製造物責任賠償

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 220182019: 320192020: 020202021: 320212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 12026
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製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク577社が書いているテーマ・逆風600社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに124社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「なお、国外通信機器メーカーからの購入品に品質異常や性能に欠陥があった場合、事前に締結した契約書等があったとしても是正や解決ができない場合は、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    従来の自社製品の欠陥・製造物責任リスクに加え、国外メーカーからの購入品について品質異常や性能欠陥を是正・解決できない可能性が明示された。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは品質マネジメントシステム(ISO9001)に則って製造を行っており、製品品質には万全を期しておりますが、全ての製品について欠陥がないという保証はありません。それらに対応するため、PL保険とリコール保険にも加入しておりますが、これらの保険が賠償や損失のすべてを十分にカバーできるという保証はありません。」

    ISO9001、PL保険、リコール保険による対応を示しつつ、製品欠陥と保険補償不足のリスクが継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償のリスクについて、重要な変更がないとされた。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「全ての製品について欠陥がないという保証はありません。また、製造物責任賠償については保険に加入しておりますが、この保険が最終的に負担する賠償金額を十分にカバーできるという保証はありません。」

    製品欠陥と製造物責任賠償の補償不足に関するリスクが継続している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、製造物責任賠償については保険に加入しておりますが、この保険が最終的に負担する賠償金額を十分にカバーできるという保証はありません。」

    製品欠陥および製造物責任賠償の補償不足に関するリスクが継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「全ての製品について欠陥がないという保証はありません。また、製造物責任賠償については保険に加入しておりますが、この保険が最終的に負担する賠償金額を十分にカバーできるという保証はありません。」

    品質管理方針を示す一方で、欠陥発生および保険補償不足の可能性をリスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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