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日本電技(1723)・方針前進

計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化

FY2016に初出。29回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「・自動制御システムへのAI技術の応用研究 ビル市場、工場市場におけるAI制御の動向調査を行い、「eneRSmart®」のブラッシュアップ(AI制御適用等)の検討を実施しました。」

    従来の計装技術の応用研究・汎用化研究に加え、自動制御システムへのAI技術の応用とeneRSmart®へのAI制御適用検討を具体的に記載した。研究開発費は109百万円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は39百万円である。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、53百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は53百万円である。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、38百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について重要な変更がないとしている。研究開発費は38百万円である。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は18百万円である。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、45百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は45百万円である。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費29百万円を開示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発活動の金額は13百万円である。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」

    計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発方針を継続している。研究開発費は63百万円である。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、39百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は39百万円である。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は25百万円である。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないとしている。研究開発費は11百万円である。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」

    計装技術の応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発方針を継続している。研究開発費は104百万円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、77百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費77百万円を開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、49百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないとし、研究開発費49百万円を開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、22百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費22百万円を開示している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、63百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、42百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は20百万円である。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、77百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費77百万円を開示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、47百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費47百万円を開示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は20百万円である。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、82百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費82百万円を開示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は55百万円である。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、27百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を27百万円と開示している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」

    応用研究と基礎技術の汎用化を中心とする研究開発方針を継続している。研究開発費は126百万円となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、80百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額を80百万円と開示し、活動状況には重要な変更がないとしている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    計装技術の応用研究・基礎技術の汎用化を含む研究開発活動に重要な変更がないと記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「計装エンジニアリング会社である当社の性格上、研究開発の内容は、シーズや基礎研究というよりは、様々な計装技術の応用研究、基礎技術の汎用化研究などが中心となります。」

    研究開発を、計装技術の応用と汎用化に重点づけている。
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