日本電技(1723)・方針再掲
内部資金を優先した資金運用・調達
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風225社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、転リース取引等個別の条件によるもの以外については、内部資金により資金調達しております。」
借入金に依存せず、内部資金を基本に資金調達する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、転リース取引等個別の条件によるもの以外については、内部資金により資金調達しております。」
借入金に依存せず、内部資金を基本に資金調達する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は現在、運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金により充当しております。今後も引き続き、営業活動により得られるキャッシュ・フローを基本に将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達していく考えであります。」
運転資金・設備投資資金を内部資金と営業キャッシュ・フローを基本に賄う方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は現在、運転資金及び設備投資資金につきましては、内部資金を充当しており借入金はございません。」
運転資金と設備投資資金には内部資金を優先的に充当している。