日本電技(1723)・方針再掲
財務報告の信頼性確保と内部統制の継続評価
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「財務報告に係る内部統制システムが適正に機能していることを継続的に評価するとともに、適時必要な是正を行っております。」
財務報告の信頼性確保と内部統制の継続評価・是正方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「財務報告の信頼性の確保及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け内部統制システムの構築を行うとともに、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行う。」
財務報告の信頼性と内部統制の継続評価・是正を行う方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「財務報告の信頼性の確保及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け内部統制システムの構築を行うとともに、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行う。」
財務報告の信頼性と内部統制の継続評価・是正を行う方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「財務報告の信頼性の確保及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け内部統制システムの構築を行うとともに、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行う。」
財務報告の信頼性と内部統制報告の適切性を、継続評価と是正により確保する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「財務報告の信頼性の確保及び金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向け内部統制システムの構築を行うとともに、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、必要な是正を行う。」
財務報告の信頼性と内部統制報告の適切性を、継続評価と是正によって確保する方針を示している。