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コムシスホールディングス(1721)・施策再掲

東京鋪装工業の完全子会社化と事業シナジー

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q12016: 320162017: 22017
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東京鋪装工業の完全子会社化による舗装工事内製化・事業シナジー1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「日本コムシスグループ」において、東京鋪装工業㈱の株式を取得したため、当第1四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。これに伴うのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間において749百万円であります。」

    東京鋪装工業の完全子会社化後の連結処理を再確認し、のれんの増加額749百万円を開示している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「日本コムシスグループ」セグメントにおいて、東京鋪装工業㈱の株式を取得したため、第1四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において636百万円であります。」

    東京鋪装工業の連結化後の処理を再確認し、のれんの増加額636百万円を記載している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「日本コムシスグループ」セグメントにおいて、東京鋪装工業㈱の株式を取得したため、第1四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において674百万円であります。」

    東京鋪装工業の完全子会社化後の連結処理と、のれん674百万円の増加を記載している。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、当社を株式交換完全親会社とし、東京鋪装工業㈱を株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」

    東京鋪装工業の完全子会社化が平成28年4月1日に実施され、当四半期から連結業績に組み込まれた。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「この度の子会社化により、舗装工事の内製化、電線類地中化工事の施工体制の強化、リソースの共有と有効活用など、当グループの中核企業である日本コムシス及び東京鋪装工業の相互の強みを活かした広範囲な事業展開によるシナジーの最大化を追求し、グループとしての成長戦略を強力に推進することにより、企業価値の一層の向上を図るものとしました」

    平成28年4月1日に株式交換による完全子会社化を実施し、舗装工事内製化等のシナジーを狙っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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