コムシスホールディングス(1721)・方針再掲
防災事業による安心・安全で持続可能な社会づくり
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国土強靭化・防災インフラ市場への事業展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、公共・民間分野においては、激甚化・頻発化する自然災害に対応した防災・減災、国土強靭化の取組強化、脱炭素社会に向けた再生可能エネルギー政策などの社会インフラ投資、テレワークや遠隔診療・遠隔教育などのリモートサービス、GIGAスクール構想への対応などICT関連投資が期待されております。」
防災・減災及び国土強靭化を通じた安心・安全な社会への貢献を、脱炭素化や新たなICT関連投資を含む事業環境の中で再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社会の基盤となる重要な公共インフラを先進の技術で構築し、経済の成長や生活の豊かさの実現のみならず、防災事業などによる安心・安全で持続可能な社会づくりに貢献してまいります。」
公共インフラ及び防災事業を通じた安心・安全で持続可能な社会への貢献を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社会の基盤となる重要な公共インフラを先進の技術で構築し、経済の成長や生活の豊かさの実現のみならず、防災事業などによる安心・安全で持続可能な社会づくりに貢献してまいります。」
公共インフラ建設に加え、防災事業を通じた安心・安全で持続可能な社会づくりへの貢献を経営方針として明示している。