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コムシスホールディングス(1721)・事実再掲

東亜建材工業の連結子会社化

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 220172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において非連結子会社であった東亜建材工業株式会社は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    東亜建材工業の重要性増加による連結化を通期の連結範囲として再確認している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「つうけんグループ」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった東亜建材工業株式会社を、重要性が増したため連結の範囲に含めております。これに伴うのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において175百万円であります。」

    東亜建材工業の連結化を継続して記載し、第三四半期累計のれん増加額175百万円を示している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「つうけんグループ」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった東亜建材工業㈱を、重要性が増したため連結の範囲に含めております。これに伴うのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において192百万円であります。」

    東亜建材工業の連結化を継続して記載し、上期累計のれん増加額192百万円を示している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であった東亜建材工業㈱は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」

    東亜建材工業を重要性の増加により連結範囲へ追加し、連結子会社数は38社となった。セグメント情報では、これに伴うのれんの増加額を208百万円としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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