コムシスホールディングス(1721)・事実負ののれん発生益減少
NDS等3社の完全子会社化に伴う負ののれん発生益
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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NDS等3社完全子会社化に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3負ののれん発生益減少有価証券報告書
「負ののれん発生益 170 28」
負ののれん発生益は前年同期の170百万円から当第3四半期累計の28百万円へ減少している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、四半期純利益の減少は、前期に特別利益として計上した経営統合に伴う負ののれん発生益の影響などによるものであります。」
前期のNDS、SYSKEN及び北陸電話工事の経営統合に伴う負ののれん発生益が、当期の親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少要因として再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年10月1日付で株式交換によりNDS株式会社、株式会社SYSKEN、北陸電話工事株式会社を完全子会社としたことに伴い、負ののれん発生益5,159百万円を当第3四半期連結会計期間において特別利益に計上しております。」
3社の完全子会社化に伴う負ののれん発生益51億5900万円の計上を通期決算でも確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「2018年10月1日付で株式交換によりNDS株式会社、株式会社SYSKEN、北陸電話工事株式会社を完全子会社としたことに伴い、負ののれん発生益5,159百万円を当第3四半期連結会計期間において特別利益に計上しております。」
3社の完全子会社化に伴い、負ののれん発生益51億5900万円を特別利益として計上している。