Komori
コムシスホールディングス(1721)・事実吸収合併による連結範囲再編

連結子会社の吸収合併・株式譲渡による連結範囲再編

FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2025-H12020: 220202021: 020212022: 320222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
吸収合併・完全子会社化に伴う連結範囲変更73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1吸収合併による連結範囲再編有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、連結子会社であった浜松NDS株式会社は、連結子会社である静岡NDS株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。当中間連結会計期間において、連結子会社であった株式会社CaN-TECは、連結子会社である岐阜NDS株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    既存の連結子会社再編に加え、浜松NDS及びCaN-TECがそれぞれ吸収合併により連結範囲から除外された。
  2. FY2023-Q2追加の吸収合併による連結範囲再編有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であったコムシス北海道エンジニアリング株式会社は、連結子会社である株式会社つうけんアクティブを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    既存の連結子会社再編に加え、コムシス北海道エンジニアリングがつうけんアクティブに吸収合併され、連結範囲から除外された。
  3. FY2023-Q1吸収合併・株式譲渡の追加有価証券報告書

    「連結子会社であったコムシスエンジニアリング株式会社は、連結子会社であるウィンテック株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。なお、存続会社であるウィンテック株式会社は、コムシスエンジニアリング株式会社へ商号変更しております。連結子会社であった西部通信工業株式会社、株式会社シスニックは、連結子会社である明正電設株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。なお、存続会社である明正電設株式会社は、株式会社SYSKENテクノへ商号変更しております。連結子会社であった三重NDS株式会社、三通建設工事株式会社は、株式譲渡により連結の範囲から除外しております。」

    既存の連結子会社再編に加え、コムシスエンジニアリング、西部通信工業、シスニックの吸収合併及び三重NDS、三通建設工事の株式譲渡による除外を記載している。
  4. FY2022-Q3追加の吸収合併による連結範囲再編有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、連結子会社であったコムシス九州エンジニアリング株式会社は、連結子会社であるコムシスモバイル株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。これにより、コムシス九州エンジニアリング株式会社を連結の範囲から除外しております。」

    既存の連結子会社再編に加え、コムシス九州エンジニアリングがコムシスモバイルに吸収合併され、連結範囲から除外された。
  5. FY2021-Q2追加の吸収合併による連結範囲再編有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社テレコムサービスは、連結子会社である北話エンジニアリング株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。これにより、株式会社テレコムサービスを連結の範囲から除外しております。」

    第1四半期までの連結範囲再編に加え、テレコムサービスが北話エンジニアリングに吸収合併され、連結範囲から除外された。
  6. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社であった通信電設株式会社は、連結子会社であるコムシスエンジニアリング株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅し、連結子会社であった株式会社エヌサイトは、連結子会社であるNDSインフォス株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅し、連結子会社であったみつぼしテクノ株式会社は、連結子会社である北話エンジニアリング株式会社(金沢電話工事株式会社から商号変更)を存続会社とする吸収合併により消滅しております。また、連結子会社であった東邦工事株式会社は、株式譲渡により連結の範囲から除外しております。」

    3社が吸収合併により消滅し、1社が株式譲渡により連結範囲から除外される再編が行われた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コムシスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結子会社の吸収合併・株式譲渡による連結範囲再編|コムシスホールディングス(1721)の変遷 | Komori