コムシスホールディングス(1721)・施策再定義直近の株主総会(2026-05-29)では「再掲」
統括事業会社を軸としたグループ管理
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制320社が書いているテーマ・逆風16社・追い風307社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの325件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「当社は、「コムシスグループ会社運営基準」に基づき、当社グループの子会社が行う重要な業務執行については、当社の経営会議及び取締役会で審議・報告を実施しております。また、統括事業会社は、統括事業会社が直接出資する子会社の経営を管理し、当社は統括事業会社が行う経営管理について、必要に応じて指導・助言を実施しております。」
統括事業会社を軸とする二層構造のグループ管理体制を、運用状況とともに再確認している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、コムシスグループの主要な子会社である統括事業会社に対し、「コムシスグループ会社運営基準」に基づき、経営管理を行っております。また、統括事業会社は、統括事業会社が直接出資する子会社の経営を管理し、当社は統括事業会社が行う経営管理について、必要に応じて指導・助言を行うグループ運営体制としております。」
従来の「コムシスグループ協定」に基づく管理から、「グループ会社運営基準」と統括事業会社を二層構造とする管理体制へ記述が改められている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、コムシスグループの主要な子会社である統括事業会社に対し、「コムシスグループ協定」に基づき、経営管理を行っております。」
統括事業会社を軸に、審議・報告制度とモニタリングを行うグループ管理体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コムシスグループの主要な子会社である統括事業会社に対し、「コムシスグループ協定」に基づき、 経営管理を行っております。」
統括事業会社を軸に、グループ会社運営基準、審議・報告制度及びモニタリングを行う体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コムシスグループの主要な子会社である統括事業会社に対し、「コムシスグループ協定」に基づき、 経営管理を行っております」
グループ会社運営基準、審議・報告制度、社長会を通じた管理・モニタリング体制を記載している。