コムシスホールディングス(1721)・施策再掲
自然災害による被災通信設備の復旧対応
FY2024-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による被災通信設備の復旧対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「北陸電話工事グループは、売上高において、通信事業者からの震災復旧工事の反動減はあるものの、ネットワーク設備建設工事やモバイル工事の増加、社会システム関連事業における道路付帯工事や蓄電所工事の増加により増収となりました。」
震災復旧工事後の反動減を記載する一方、ネットワーク・モバイル工事等の事業を継続している。 - FY2025-H1復旧対象の追加有価証券報告書
「令和6年能登半島地震や令和6年奥能登豪雨においては、今後も引続き被災した通信設備の復旧・復興に取り組んでまいります。」
能登半島地震に加えて奥能登豪雨を復旧・復興の対象として明示し、被災通信設備への対応を継続している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「昨年の台風6号による沖縄での自然災害においては、被災した通信設備の復旧に取り組んでまいりましたが、1月に発生した令和6年能登半島地震における被災地域の通信設備復旧にもグループ一丸となって取り組んでまいります。」
沖縄での台風被害に続き、令和6年能登半島地震の被災地域についても、グループ一丸となった通信設備復旧を新たな具体的対応として明示している。