コムシスホールディングス(1721)・施策費用影響更新
松本・長岡エリアの分担変更
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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日本コムシスとの地域分担変更に伴う施工体制・業績影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3費用影響更新有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より実施した日本コムシス株式会社との松本・長岡エリア分担変更により、受注高は220億3千万円(前年同期比31.9%増)、売上高171億3千万円(前年同期比15.4%増)となりました。営業利益につきましては、エリア変更に伴う費用の増加等により1億7千万円(前年同期比69.0%減)となりました。」
松本・長岡エリアの分担変更後、TOSYSグループの受注高・売上高は増加した一方、エリア変更に伴う費用増加により営業利益は前年同期比69.0%減となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「NTT設備事業および社会関連システム事業の受注増加影響等により、受注高は155億7千万円(前年同期比48.7%増)、当第2四半期連結会計期間より実施した日本コムシスとの松本・長岡エリア分担変更により、売上高は105億7千万円(前年同期比6.8%増)となりました。営業利益につきましては、エリア変更に伴う費用の増加により8千万円(前年同期比71.7%減)となりました。」
日本コムシスとの松本・長岡エリアの分担変更を2019年第2四半期会計期間から実施し、売上高及び営業利益への影響を数値で示している。