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決算1721コムシスホールディングス建設・資材

2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比8.9%増、営業利益は20.5%増となり、増収増益となった。通期業績予想と配当予想は従来から変更されていない。

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20.5
営業利益前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高417,749百万円前年比 +8.9%進捗 69.6%
営業利益29,279百万円前年比 +20.5%進捗 73.2%
経常利益30,464百万円前年比 +19.8%進捗 75.2%
純利益(親会社株主帰属)19,383百万円前年比 +10.7%進捗 71.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益163.06
期末の財政状態
総資産515,355百万円
うち純資産 370,758 百万円自己資本比率 70.6%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高日本コムシスグループ 205,640百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 28,999百万円、TOSYSグループ 25,680百万円、つうけんグループ 47,455百万円、NDSグループ 61,260百万円、SYSKENグループ 22,095百万円、北陸電話工事グループ 12,520百万円、コムシス情報システムグループ 12,687百万円
セグメント別利益日本コムシスグループ 14,042百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 1,044百万円、TOSYSグループ 1,618百万円、つうけんグループ 4,987百万円、NDSグループ 4,125百万円、SYSKENグループ 850百万円、北陸電話工事グループ 1,037百万円、コムシス情報システムグループ 1,280百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高600,000百万円(前年比 +5.0%)
営業利益40,000百万円(前年比 +2.0%)
経常利益40,500百万円(前年比 +0.3%)
純利益27,000百万円(前年比 -1.7%)
業績予想の修正なし
年間配当予想105円 → 110円
業績の増減要因

データセンター間相互接続需要の拡大、ITソリューション市場の拡大、データセンター・半導体工場建設や都市部の再開発、防災・減災需要などの事業環境に加え、大型案件の獲得、通信キャリア事業・ITソリューション事業・社会システム関連事業での事業基盤強化に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 2 / 社名 浜松NDS株式会社、株式会社CaN-TEC
減損損失72百万円、4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 39百万円、投資有価証券売却益 265百万円、その他 17百万円 / 特別損失 固定資産除却損 346百万円、その他 650百万円
減価償却費7,919百万円
受注高・受注残高受注高 482,946百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数133,000,000株
期末自己株式数14,813,200株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高417,749百万円(前年比 +8.9%)
営業利益29,279百万円(前年比 +20.5%)
経常利益30,464百万円(前年比 +19.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益19,383百万円(前年比 +10.7%)
1株当たり当期純利益163.06
自己資本比率当期末 70.6 / 前期末 70.3
総資産515,355百万円
純資産370,758百万円
通期業績予想売上高 600,000百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 40,000百万円(前年比 +2.0%) / 経常利益 40,500百万円(前年比 +0.3%) / 純利益 27,000百万円(前年比 -1.7%)
業績予想の修正なし
年間配当予想105円 → 110円
セグメント別売上高日本コムシスグループ 205,640百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 28,999百万円、TOSYSグループ 25,680百万円、つうけんグループ 47,455百万円、NDSグループ 61,260百万円、SYSKENグループ 22,095百万円、北陸電話工事グループ 12,520百万円、コムシス情報システムグループ 12,687百万円
セグメント別利益日本コムシスグループ 14,042百万円、サンワコムシスエンジニアリンググループ 1,044百万円、TOSYSグループ 1,618百万円、つうけんグループ 4,987百万円、NDSグループ 4,125百万円、SYSKENグループ 850百万円、北陸電話工事グループ 1,037百万円、コムシス情報システムグループ 1,280百万円
受注高・受注残高受注高 482,946百万円 / 受注残高 非開示
減価償却費7,919百万円
減損損失72百万円、4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 39百万円、投資有価証券売却益 265百万円、その他 17百万円 / 特別損失 固定資産除却損 346百万円、その他 650百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 2 / 社名 浜松NDS株式会社、株式会社CaN-TEC
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数133,000,000株
期末自己株式数14,813,200株
業績の増減要因データセンター間相互接続需要の拡大、ITソリューション市場の拡大、データセンター・半導体工場建設や都市部の再開発、防災・減災需要などの事業環境に加え、大型案件の獲得、通信キャリア事業・ITソリューション事業・社会システム関連事業での事業基盤強化に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通信インフラ分野でのデータセンター間相互接続需要の拡大、ITソリューション市場の拡大、データセンター・半導体工場建設や都市部の再開発、防災・減災需要などに加え、大型案件の獲得や事業基盤強化に取り組んだことを説明している。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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