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16.1
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高264,177百万円前年比 +7.9%進捗 44.0%
営業利益16,444百万円前年比 +16.1%進捗 41.1%
経常利益17,196百万円前年比 +15.5%進捗 42.5%
純利益(親会社株主帰属)10,848百万円前年比 +13.8%進捗 40.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益91.10円
期末の財政状態
総資産497,758百万円
うち純資産 368,528 百万円自己資本比率 72.7%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高600,000百万円(前年比 +5.0%)
営業利益40,000百万円(前年比 +2.0%)
経常利益40,500百万円(前年比 +0.3%)
純利益27,000百万円(前年比 -1.7%)
年間配当予想105円 → 110円(+4.8%)
業績の増減要因
通信インフラ分野でデータセンター間相互接続や通信品質対応の需要が拡大し、ITソリューション市場も継続的に拡大した。データセンター・半導体工場建設、大規模再開発、道路・無電柱化・大規模建物電気設備などの案件について営業強化や受注拡大に取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 2 / 社名 浜松NDS株式会社、株式会社CaN-TEC
重要な後発事象2024年11月8日開催の取締役会で自己株式取得を決議。取得株式数は120万株を上限、取得価額は30億円を上限、取得期間は2024年11月11日から2025年3月31日まで。
減損損失4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 31百万円、投資有価証券売却益 198百万円、その他 10百万円 / 特別損失 固定資産除却損 70百万円、退職給付費用 147百万円、事業構造改革費用 95百万円、特別退職金 15百万円、減損損失 4百万円、その他 54百万円
受注高・受注残高受注高 325,761百万円(前年比 +8.0%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数133,000,000
期末自己株式数14,443,855
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 264,177百万円(前年比 +7.9%) |
| 営業利益 | 16,444百万円(前年比 +16.1%) |
| 経常利益 | 17,196百万円(前年比 +15.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 10,848百万円(前年比 +13.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 91.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 72.7 / 前期末 70.3 |
| 総資産 | 497,758百万円 |
| 純資産 | 368,528百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 600,000百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 40,000百万円(前年比 +2.0%) / 経常利益 40,500百万円(前年比 +0.3%) / 純利益 27,000百万円(前年比 -1.7%) |
| 年間配当予想 | 105円 → 110円(+4.8%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 325,761百万円(前年比 +8.0%) / 受注残高 非開示 |
| 減損損失 | 4百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 31百万円、投資有価証券売却益 198百万円、その他 10百万円 / 特別損失 固定資産除却損 70百万円、退職給付費用 147百万円、事業構造改革費用 95百万円、特別退職金 15百万円、減損損失 4百万円、その他 54百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 2 / 社名 浜松NDS株式会社、株式会社CaN-TEC |
| 重要な後発事象 | 2024年11月8日開催の取締役会で自己株式取得を決議。取得株式数は120万株を上限、取得価額は30億円を上限、取得期間は2024年11月11日から2025年3月31日まで。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 133,000,000 |
| 期末自己株式数 | 14,443,855 |
| 業績の増減要因 | 通信インフラ分野でデータセンター間相互接続や通信品質対応の需要が拡大し、ITソリューション市場も継続的に拡大した。データセンター・半導体工場建設、大規模再開発、道路・無電柱化・大規模建物電気設備などの案件について営業強化や受注拡大に取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通信インフラ分野でデータセンター間相互接続などの需要が拡大したほか、ITソリューション市場の拡大、データセンター・半導体工場の建設や大型再開発案件などを背景に、営業強化や大型案件の受注拡大に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。