読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
52.7
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高125,108百万円前年比 +12.9%進捗 20.9%
営業利益7,101百万円前年比 +52.7%進捗 17.8%
経常利益7,728百万円前年比 +47.5%進捗 19.1%
純利益(親会社株主帰属)4,578百万円前年比 +41.6%進捗 17.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益38.36円
期末の財政状態
総資産490,417百万円
うち純資産 364,842 百万円自己資本比率 73.1%前期末比 +2.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本コムシスグループ 売上高 60,559百万円 / 前年同期比 非開示 / サンワコムシスエンジニアリンググループ 売上高 10,644百万円 / 前年同期比 非開示 / TOSYSグループ 売上高 7,699百万円 / 前年同期比 非開示 / つうけんグループ 売上高 13,279百万円 / 前年同期比 非開示 / NDSグループ 売上高 18,632百万円 / 前年同期比 非開示 / SYSKENグループ 売上高 6,794百万円 / 前年同期比 非開示 / 北陸電話工事グループ 売上高 3,761百万円 / 前年同期比 非開示 / コムシス情報システムグループ 売上高 3,270百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益日本コムシスグループ セグメント利益 4,167百万円 / 前年同期比 非開示 / サンワコムシスエンジニアリンググループ セグメント利益 150百万円 / 前年同期比 非開示 / TOSYSグループ セグメント利益 146百万円 / 前年同期比 非開示 / つうけんグループ セグメント利益 1,109百万円 / 前年同期比 非開示 / NDSグループ セグメント利益 784百万円 / 前年同期比 非開示 / SYSKENグループ セグメント利益 213百万円 / 前年同期比 非開示 / 北陸電話工事グループ セグメント利益 63百万円 / 前年同期比 非開示 / コムシス情報システムグループ セグメント利益 333百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高600,000百万円(前年比 +5.0%)
営業利益40,000百万円(前年比 +2.0%)
経常利益40,500百万円(前年比 +0.3%)
純利益27,000百万円(前年比 -1.7%)
年間配当予想105円 → 110円
業績の増減要因
受注高は大型高速道路案件・大規模建物電気案件の受注などにより増加し、通信品質対応工事、新規顧客獲得に向けた営業力強化、アライアンスパートナーとの協業による大型案件獲得に向けた営業強化などに取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 2 / 社名 浜松NDS株式会社、株式会社CaN-TEC
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 5百万円、新株予約権戻入益 5百万円、その他 2百万円 / 特別損失 固定資産除却損 45百万円、退職給付費用 147百万円、事業構造改革費用 60百万円、特別退職金 13百万円、その他 5百万円
減価償却費2,560百万円
受注高・受注残高受注高 177,978百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数133,000,000株
期末自己株式数13,803,018株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 125,108百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | 7,101百万円(前年比 +52.7%) |
| 経常利益 | 7,728百万円(前年比 +47.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,578百万円(前年比 +41.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 38.36円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.1 / 前期末 70.3 |
| 総資産 | 490,417百万円 |
| 純資産 | 364,842百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 600,000百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 40,000百万円(前年比 +2.0%) / 経常利益 40,500百万円(前年比 +0.3%) / 純利益 27,000百万円(前年比 -1.7%) |
| 年間配当予想 | 105円 → 110円 |
| セグメント別売上高 | 日本コムシスグループ 売上高 60,559百万円 / 前年同期比 非開示 / サンワコムシスエンジニアリンググループ 売上高 10,644百万円 / 前年同期比 非開示 / TOSYSグループ 売上高 7,699百万円 / 前年同期比 非開示 / つうけんグループ 売上高 13,279百万円 / 前年同期比 非開示 / NDSグループ 売上高 18,632百万円 / 前年同期比 非開示 / SYSKENグループ 売上高 6,794百万円 / 前年同期比 非開示 / 北陸電話工事グループ 売上高 3,761百万円 / 前年同期比 非開示 / コムシス情報システムグループ 売上高 3,270百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | 日本コムシスグループ セグメント利益 4,167百万円 / 前年同期比 非開示 / サンワコムシスエンジニアリンググループ セグメント利益 150百万円 / 前年同期比 非開示 / TOSYSグループ セグメント利益 146百万円 / 前年同期比 非開示 / つうけんグループ セグメント利益 1,109百万円 / 前年同期比 非開示 / NDSグループ セグメント利益 784百万円 / 前年同期比 非開示 / SYSKENグループ セグメント利益 213百万円 / 前年同期比 非開示 / 北陸電話工事グループ セグメント利益 63百万円 / 前年同期比 非開示 / コムシス情報システムグループ セグメント利益 333百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 177,978百万円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 2,560百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 5百万円、新株予約権戻入益 5百万円、その他 2百万円 / 特別損失 固定資産除却損 45百万円、退職給付費用 147百万円、事業構造改革費用 60百万円、特別退職金 13百万円、その他 5百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 2 / 社名 浜松NDS株式会社、株式会社CaN-TEC |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 133,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 13,803,018株 |
| 業績の増減要因 | 受注高は大型高速道路案件・大規模建物電気案件の受注などにより増加し、通信品質対応工事、新規顧客獲得に向けた営業力強化、アライアンスパートナーとの協業による大型案件獲得に向けた営業強化などに取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、グループ連携による大型高速道路案件・大規模建物電気案件の受注などでトップラインを拡大したほか、通信品質対応工事、新規顧客獲得や大型案件獲得に向けた営業強化などに取り組んだと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。