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決算説明資料1721コムシスホールディングス建設・資材

2024年3月期 第3四半期決算短信補足説明資料

2024年3月期第3四半期累計は、前年同期比で増収・増益となった。営業利益は73億円増え、通期計画に対する進捗率は連結全体だけでなく、統括事業会社グループ別・事業区分別にも示されている。

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規模
73
億円(営業利益の前年同期比増減額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,837億円+7.2%
営業利益242億円+43.2%
経常利益254億円+40.2%
純利益175億円+50.3%
販管費259億円
売上総利益率
率13.1%
前年同期比の増減ポイント0.9ポイント上昇
営業利益率
率6.3%
前年同期比の増減ポイント1.6ポイント上昇
通期業績予想
受注高
5,700億円
売上高
5,700億円
売上総利益
700億円
販管費
360億円
営業利益
340億円
経常利益
345億円
親会社株主に帰属する当期純利益
230億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
受注高78.4%
売上高67.3%
売上総利益71.8%
販管費72.1%
営業利益71.4%
経常利益73.7%
親会社株主に帰属する四半期純利益76.1%
統括事業会社グループ別日本コムシス-G、サンコム-G、TOSYS-G、つうけん-G、NDS-G、SYSKEN-G、北陸電話工事-G、コムシス情報システム-Gについて、受注高・売上高・売上総利益・販管費・営業利益の進捗率を記載
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
経済情勢、社会的動向、サービス需要動向、競争激化による価格下落圧力などを記載しているが、数値前提は非開示
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高4,466億円
    前年同期比11.0%増
  • 繰越高2,569億円
    前年同期比3.3%増
セグメント別実績
日本コムシス-G
売上高1,771億円(前年同期比162億円増)
営業利益97億円(同62億円増)
サンコム-G
売上高436億円(同14億円減)
営業利益27億円(同14億円減)
TOSYS-G
売上高236億円(同16億円増)
営業利益12億円(同2億円増)
つうけん-G
売上高478億円(同49億円増)
営業利益42億円(同8億円増)
NDS-G
売上高577億円(同15億円増)
営業利益36億円(同11億円増)
SYSKEN-G
売上高222億円(同21億円増)
営業利益6億円(前年同期並み)
北陸電話工事-G
売上高117億円(同2億円増)
営業利益5億円(同1億円増)
コムシス情報システム-G
売上高109億円(同5億円増)
営業利益11億円(同1億円増)
受注高・受注残高
受注高
4,466億円
繰越高
2,569億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高3,837億円(前年比 +7.2%)
営業利益242億円(前年比 +43.2%)
経常利益254億円(前年比 +40.2%)
純利益175億円(前年比 +50.3%)
売上総利益率率 13.1% / 前年同期比の増減ポイント 0.9ポイント上昇
営業利益率率 6.3% / 前年同期比の増減ポイント 1.6ポイント上昇
販管費259億円
通期業績予想受注高 5,700億円 / 売上高 5,700億円 / 売上総利益 700億円 / 販管費 360億円 / 営業利益 340億円 / 経常利益 345億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 230億円
通期予想に対する進捗率連結 受注高 78.4% / 売上高 67.3% / 売上総利益 71.8% / 販管費 72.1% / 営業利益 71.4% / 経常利益 73.7% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 76.1% / 統括事業会社グループ別 日本コムシス-G、サンコム-G、TOSYS-G、つうけん-G、NDS-G、SYSKEN-G、北陸電話工事-G、コムシス情報システム-Gについて、受注高・売上高・売上総利益・販管費・営業利益の進捗率を記載
セグメント別実績日本コムシス-G 売上高 1,771億円(前年同期比162億円増) / 営業利益 97億円(同62億円増) / サンコム-G 売上高 436億円(同14億円減) / 営業利益 27億円(同14億円減) / TOSYS-G 売上高 236億円(同16億円増) / 営業利益 12億円(同2億円増) / つうけん-G 売上高 478億円(同49億円増) / 営業利益 42億円(同8億円増) / NDS-G 売上高 577億円(同15億円増) / 営業利益 36億円(同11億円増) / SYSKEN-G 売上高 222億円(同21億円増) / 営業利益 6億円(前年同期並み) / 北陸電話工事-G 売上高 117億円(同2億円増) / 営業利益 5億円(同1億円増) / コムシス情報システム-G 売上高 109億円(同5億円増) / 営業利益 11億円(同1億円増)
主要KPI指標名 受注高 / 値 4,466億円 / 前年同期比 11.0%増、指標名 繰越高 / 値 2,569億円 / 前年同期比 3.3%増
業績見通しの前提経済情勢、社会的動向、サービス需要動向、競争激化による価格下落圧力などを記載しているが、数値前提は非開示
受注高・受注残高受注高 4,466億円 / 繰越高 2,569億円
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は説明されていない。資料では、需要動向や競争激化による価格下落圧力など、将来業績に影響しうる一般的な要因のみが記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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