読む価値
24軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
10
億円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,107億円+3.1%
営業利益46億円+30.6%
経常利益52億円+23.2%
純利益32億円+20.1%
売上総利益率12.5%
営業利益率4.2%
販管費92億円
通期業績予想
受注高
5,700億円
売上高
5,700億円
売上総利益
700億円
販管費
360億円
営業利益
340億円
経常利益
345億円
純利益
230億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
受注高27
売上高19.4
売上総利益19.9
販管費25.7
営業利益13.7
経常利益15.2
純利益14.1
統括事業会社グループ別各グループの受注高・売上高・売上総利益・販管費・営業利益について記載あり
事業区分別受注高・売上高について記載あり
詳細区分別受注高・売上高について記載あり
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高1,538億円+13.8%
- 繰越高2,370億円+2.2%
セグメント別実績
- 日本コムス-G売上高484営業利益13.8売上高前年同期比15営業利益前年同期差10.7
- サンコム-G売上高135営業利益8.2売上高前年同期比-4営業利益前年同期差-3.9
- TOSYS-G売上高71営業利益1.5売上高前年同期差6営業利益前年同期差0.6
- つうけん-G売上高132営業利益7.2売上高前年同期差11営業利益前年同期差0.7
- NDS-G売上高183営業利益8.6売上高前年同期差-1営業利益前年同期差-0.5
- SYSKEN-G売上高65営業利益-0.7売上高前年同期差5営業利益前年同期差0.4
- 北陸電話工事-G売上高33営業利益1.4売上高前年同期差-2営業利益前年同期差1.8
- コムシス情報システム-G売上高36営業利益3.6売上高前年同期差2営業利益前年同期差0.7
受注高・受注残高
受注高
1,538億円
受注残高・繰越高
2,370億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,107億円(前年比 +3.1%) |
| 営業利益 | 46億円(前年比 +30.6%) |
| 経常利益 | 52億円(前年比 +23.2%) |
| 純利益 | 32億円(前年比 +20.1%) |
| 売上総利益率 | 12.5% |
| 営業利益率 | 4.2% |
| 販管費 | 92億円 |
| 通期業績予想 | 受注高 5,700億円 / 売上高 5,700億円 / 売上総利益 700億円 / 販管費 360億円 / 営業利益 340億円 / 経常利益 345億円 / 純利益 230億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 受注高 27 / 売上高 19.4 / 売上総利益 19.9 / 販管費 25.7 / 営業利益 13.7 / 経常利益 15.2 / 純利益 14.1 / 統括事業会社グループ別 各グループの受注高・売上高・売上総利益・販管費・営業利益について記載あり / 事業区分別 受注高・売上高について記載あり / 詳細区分別 受注高・売上高について記載あり |
| セグメント別実績 | セグメント 日本コムス-G / 売上高 484 / 営業利益 13.8 / 売上高前年同期比 15 / 営業利益前年同期差 10.7、セグメント サンコム-G / 売上高 135 / 営業利益 8.2 / 売上高前年同期比 -4 / 営業利益前年同期差 -3.9、セグメント TOSYS-G / 売上高 71 / 営業利益 1.5 / 売上高前年同期差 6 / 営業利益前年同期差 0.6、セグメント つうけん-G / 売上高 132 / 営業利益 7.2 / 売上高前年同期差 11 / 営業利益前年同期差 0.7、セグメント NDS-G / 売上高 183 / 営業利益 8.6 / 売上高前年同期差 -1 / 営業利益前年同期差 -0.5、セグメント SYSKEN-G / 売上高 65 / 営業利益 -0.7 / 売上高前年同期差 5 / 営業利益前年同期差 0.4、セグメント 北陸電話工事-G / 売上高 33 / 営業利益 1.4 / 売上高前年同期差 -2 / 営業利益前年同期差 1.8、セグメント コムシス情報システム-G / 売上高 36 / 営業利益 3.6 / 売上高前年同期差 2 / 営業利益前年同期差 0.7 |
| 主要KPI | 1,538億円(前年比 +13.8%)、2,370億円(前年比 +2.2%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,538億円 / 受注残高・繰越高 2,370億円 |
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由は、資料内で具体的に説明されていない。資料は、需要動向や競争激化による価格下落圧力などを業績に影響しうる一般的な要因として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。