読む価値
25軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-108
億円(営業利益の前期差)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年3月期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,632億円-4.4%
営業利益321億円-25.3%
経常利益309億円-29.8%
純利益193億円-33.8%
販管費374億円
売上総利益率12.3%(前年同期比の増減ポイントは資料に明記なし。前期は13.3%)
営業利益率5.7%(前年同期比の増減ポイントは資料に明記なし。前期は7.3%)
通期業績予想
受注高
5,700億円
売上高
5,700億円
売上総利益
700億円
販管費
360億円
営業利益
340億円
経常利益
345億円
純利益
230億円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
連結実績は、受注高・売上高・売上総利益・営業利益・経常利益・純利益のいずれも2023年3月期計画を下回った業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
経済情勢、社会的動向、需要動向、競争激化による価格下落圧力などの定性的要因。数値前提は非開示主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高5,530億円前年同期比_pct-0.7
- 繰越高1,940億円前年同期比_pct-5
セグメント別実績
日本コムス-G
売上高2,691
売上高前年同期比_pct-10.4
営業利益92
営業利益前年同期比_pct-51.9
サンコム-G
売上高702
売上高前年同期比_pct4.3
営業利益65
営業利益前年同期比_pct-6.4
TOSYS-G
売上高333
売上高前年同期比_pct5.3
営業利益20
営業利益前年同期比_pct20.8
つうけん-G
売上高662
売上高前年同期比_pct6.6
営業利益60
営業利益前年同期比_pct-3.3
NDS-G
売上高792
売上高前年同期比_pct0.5
営業利益41
営業利益前年同期比_pct2
SYSKEN-G
売上高310
売上高前年同期比_pct-16
営業利益14
営業利益前年同期比_pct-22.5
北陸電話工事-G
売上高166
売上高前年同期比_pct-3.5
営業利益6
営業利益前年同期比_pct2
コムシス情報システム-G
売上高146
売上高前年同期比_pct-2
営業利益14
営業利益前年同期比_pct-16.4
事業区分
NTT設備事業
売上高2,236
売上高前年同期比_pct-10.5
NCC設備事業
売上高561
売上高前年同期比_pct6
ITソリューション事業
売上高1,095
売上高前年同期比_pct8.1
社会システム関連事業等
売上高1,738
売上高前年同期比_pct-5.9
受注高・受注残高
受注高
5,530億円
繰越高
1,940億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 売上高 | 5,632億円(前年比 -4.4%) |
| 営業利益 | 321億円(前年比 -25.3%) |
| 経常利益 | 309億円(前年比 -29.8%) |
| 純利益 | 193億円(前年比 -33.8%) |
| 売上総利益率 | 12.3%(前年同期比の増減ポイントは資料に明記なし。前期は13.3%) |
| 営業利益率 | 5.7%(前年同期比の増減ポイントは資料に明記なし。前期は7.3%) |
| 販管費 | 374億円 |
| 通期業績予想 | 受注高 5,700億円 / 売上高 5,700億円 / 売上総利益 700億円 / 販管費 360億円 / 営業利益 340億円 / 経常利益 345億円 / 純利益 230億円 |
| 計画に対する自己評価 | 連結実績は、受注高・売上高・売上総利益・営業利益・経常利益・純利益のいずれも2023年3月期計画を下回った |
| セグメント別実績 | 日本コムス-G 売上高 2,691 / 売上高前年同期比_pct -10.4 / 営業利益 92 / 営業利益前年同期比_pct -51.9 / サンコム-G 売上高 702 / 売上高前年同期比_pct 4.3 / 営業利益 65 / 営業利益前年同期比_pct -6.4 / TOSYS-G 売上高 333 / 売上高前年同期比_pct 5.3 / 営業利益 20 / 営業利益前年同期比_pct 20.8 / つうけん-G 売上高 662 / 売上高前年同期比_pct 6.6 / 営業利益 60 / 営業利益前年同期比_pct -3.3 / NDS-G 売上高 792 / 売上高前年同期比_pct 0.5 / 営業利益 41 / 営業利益前年同期比_pct 2 / SYSKEN-G 売上高 310 / 売上高前年同期比_pct -16 / 営業利益 14 / 営業利益前年同期比_pct -22.5 / 北陸電話工事-G 売上高 166 / 売上高前年同期比_pct -3.5 / 営業利益 6 / 営業利益前年同期比_pct 2 / コムシス情報システム-G 売上高 146 / 売上高前年同期比_pct -2 / 営業利益 14 / 営業利益前年同期比_pct -16.4 / 事業区分 NTT設備事業 売上高 2,236 / 売上高前年同期比_pct -10.5 / NCC設備事業 売上高 561 / 売上高前年同期比_pct 6 / ITソリューション事業 売上高 1,095 / 売上高前年同期比_pct 8.1 / 社会システム関連事業等 売上高 1,738 / 売上高前年同期比_pct -5.9 |
| 主要KPI | 受注高 5,530億円、繰越高 1,940億円 |
| 業績見通しの前提 | 経済情勢、社会的動向、需要動向、競争激化による価格下落圧力などの定性的要因。数値前提は非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 5,530億円 / 繰越高 1,940億円 |
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年3月期の実績が悪化した理由は資料に記載されていない。業績予想については、経済情勢、社会的動向、需要動向、競争激化による価格下落圧力などが業績に影響し得る要因として示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。