読む価値
27軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-109
億円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年3月期 第3四半期累計期間会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,579億円-8.2%
営業利益169億円-39.1%
経常利益181億円-37.2%
純利益116億円-38.8%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費266億円
売上総利益率
率12.2%
前年同期比の増減▲1.6ポイント
営業利益率
率4.7%
前年同期比の増減▲2.4ポイント
通期業績予想
受注高
5,800億円
売上高
5,800億円
売上総利益
740億円
販管費
360億円
営業利益
380億円
経常利益
390億円
親会社株主に帰属する当期純利益
260億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
受注高69.4%
売上高61.7%
売上総利益58.9%
販管費74.0%
営業利益44.7%
経常利益46.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益44.8%
事業区分別・統括事業会社グループ別各項目の進捗率を記載
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
経済情勢、社会的動向、サービス需要、競争激化による価格下落圧力等。数値前提は非開示主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高4,023億円前年同期比▲0.3%
- 繰越高2,486億円前年同期比▲0.5%
セグメント別実績
日本コムシス-G
売上高1,609億円(前年同期比▲294億円)
営業利益35億円(同▲87億円)
サンコム-G
売上高451億円(同22億円)
営業利益41億円(同▲0億円)
TOSYS-G
売上高219億円(同7億円)
営業利益9億円(同0億円)
つうけん-G
売上高428億円(同10億円)
営業利益34億円(同▲4億円)
NDS-G
売上高562億円(同▲28億円)
営業利益24億円(同▲8億円)
SYSKEN-G
売上高200億円(同▲49億円)
営業利益6億円(同▲5億円)
北陸電話工事-G
売上高114億円(同▲6億円)
営業利益4億円(同▲0億円)
コムシス情報システム-G
売上高104億円(同▲7億円)
営業利益9億円(同▲4億円)
受注高・受注残高
受注高4,023億円
繰越高2,486億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期累計期間 |
| 売上高 | 3,579億円(前年比 -8.2%) |
| 営業利益 | 169億円(前年比 -39.1%) |
| 経常利益 | 181億円(前年比 -37.2%) |
| 純利益 | 116億円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -38.8%) |
| 売上総利益率 | 率 12.2% / 前年同期比の増減 ▲1.6ポイント |
| 営業利益率 | 率 4.7% / 前年同期比の増減 ▲2.4ポイント |
| 販管費 | 266億円 |
| 通期業績予想 | 受注高 5,800億円 / 売上高 5,800億円 / 売上総利益 740億円 / 販管費 360億円 / 営業利益 380億円 / 経常利益 390億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 260億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 受注高 69.4% / 売上高 61.7% / 売上総利益 58.9% / 販管費 74.0% / 営業利益 44.7% / 経常利益 46.5% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 44.8% / 事業区分別・統括事業会社グループ別 各項目の進捗率を記載 |
| セグメント別実績 | 日本コムシス-G 売上高 1,609億円(前年同期比▲294億円) / 営業利益 35億円(同▲87億円) / サンコム-G 売上高 451億円(同22億円) / 営業利益 41億円(同▲0億円) / TOSYS-G 売上高 219億円(同7億円) / 営業利益 9億円(同0億円) / つうけん-G 売上高 428億円(同10億円) / 営業利益 34億円(同▲4億円) / NDS-G 売上高 562億円(同▲28億円) / 営業利益 24億円(同▲8億円) / SYSKEN-G 売上高 200億円(同▲49億円) / 営業利益 6億円(同▲5億円) / 北陸電話工事-G 売上高 114億円(同▲6億円) / 営業利益 4億円(同▲0億円) / コムシス情報システム-G 売上高 104億円(同▲7億円) / 営業利益 9億円(同▲4億円) |
| 主要KPI | 指標名 受注高 / 値 4,023億円 / 前年同期比 ▲0.3%、指標名 繰越高 / 値 2,486億円 / 前年同期比 ▲0.5% |
| 業績見通しの前提 | 経済情勢、社会的動向、サービス需要、競争激化による価格下落圧力等。数値前提は非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 4,023億円 / 繰越高 2,486億円 |
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。実績の減収・減益について具体的な発生要因は説明されていない。業績に影響しうる要因として、経済情勢、社会的動向、サービス需要、競争激化による価格下落圧力が挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。