読む価値
39定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-20
億円(営業利益の当初計画比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期累計期間会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,308億円-9.0%
営業利益94億円-47.6%
経常利益102億円-45.4%
純利益65億円-47.2%
売上総利益率11.9%
営業利益率4.1%
販管費178億円
通期業績予想
受注高
5,800億円
売上高
5,800億円
売上総利益
740億円
販管費
360億円
営業利益
380億円
経常利益
390億円
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益
260億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
受注高46.2%
売上高39.8%
売上総利益37.0%
販管費49.7%
営業利益24.9%
経常利益26.2%
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益25.1%
統括事業会社グループ別・事業区分別・詳細区分別各科目の進捗率を記載
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
経済情勢、社会的動向、サービス需要動向、競争激化による価格下落圧力などのリスクを記載。数値前提は非開示新しい施策
通期計画の修正主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高2,678億円前年同期比▲1.7%
- 繰越高2,411億円前年同期比▲5.4%
セグメント別実績
日本コムシス-G
売上高1,041
営業利益17.3
売上高前年同期比▲218億円
営業利益前年同期比▲70.1億円
サンコム-G
売上高293
営業利益25.8
売上高前年同期比+26億円
営業利益前年同期比+0.4億円
TOSYS-G
売上高141
営業利益4.4
売上高前年同期比+3億円
営業利益前年同期比±0.0億円
つうけん-G
売上高266
営業利益18.4
売上高前年同期比+3億円
営業利益前年同期比▲4.9億円
NDS-G
売上高365
営業利益13.9
売上高前年同期比▲10億円
営業利益前年同期比▲4.9億円
SYSKEN-G
売上高128
営業利益3.1
売上高前年同期比▲42億円
営業利益前年同期比▲5.2億円
北陸電話工事-G
売上高74
営業利益1.9
売上高前年同期比▲3億円
営業利益前年同期比▲0.0億円
コムシス情報システム-G
売上高69
営業利益5.9
売上高前年同期比▲1億円
営業利益前年同期比▲2.4億円
受注高・受注残高
受注高
2,678億円
繰越高
2,411億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期累計期間 |
| 売上高 | 2,308億円(前年比 -9.0%) |
| 営業利益 | 94億円(前年比 -47.6%) |
| 経常利益 | 102億円(前年比 -45.4%) |
| 純利益 | 65億円(前年比 -47.2%) |
| 売上総利益率 | 11.9% |
| 営業利益率 | 4.1% |
| 販管費 | 178億円 |
| 通期業績予想 | 受注高 5,800億円 / 売上高 5,800億円 / 売上総利益 740億円 / 販管費 360億円 / 営業利益 380億円 / 経常利益 390億円 / 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 260億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 受注高 46.2% / 売上高 39.8% / 売上総利益 37.0% / 販管費 49.7% / 営業利益 24.9% / 経常利益 26.2% / 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 25.1% / 統括事業会社グループ別・事業区分別・詳細区分別 各科目の進捗率を記載 |
| セグメント別実績 | 日本コムシス-G 売上高 1,041 / 営業利益 17.3 / 売上高前年同期比 ▲218億円 / 営業利益前年同期比 ▲70.1億円 / サンコム-G 売上高 293 / 営業利益 25.8 / 売上高前年同期比 +26億円 / 営業利益前年同期比 +0.4億円 / TOSYS-G 売上高 141 / 営業利益 4.4 / 売上高前年同期比 +3億円 / 営業利益前年同期比 ±0.0億円 / つうけん-G 売上高 266 / 営業利益 18.4 / 売上高前年同期比 +3億円 / 営業利益前年同期比 ▲4.9億円 / NDS-G 売上高 365 / 営業利益 13.9 / 売上高前年同期比 ▲10億円 / 営業利益前年同期比 ▲4.9億円 / SYSKEN-G 売上高 128 / 営業利益 3.1 / 売上高前年同期比 ▲42億円 / 営業利益前年同期比 ▲5.2億円 / 北陸電話工事-G 売上高 74 / 営業利益 1.9 / 売上高前年同期比 ▲3億円 / 営業利益前年同期比 ▲0.0億円 / コムシス情報システム-G 売上高 69 / 営業利益 5.9 / 売上高前年同期比 ▲1億円 / 営業利益前年同期比 ▲2.4億円 |
| 主要KPI | 指標名 受注高 / 値 2,678億円 / 前年同期比 ▲1.7%、指標名 繰越高 / 値 2,411億円 / 前年同期比 ▲5.4% |
| 業績見通しの前提 | 経済情勢、社会的動向、サービス需要動向、競争激化による価格下落圧力などのリスクを記載。数値前提は非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2,678億円 / 繰越高 2,411億円 |
| 新しい施策 | 通期計画の修正 |
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は修正対象として日本コムシスグループおよび社会システム関連事業を挙げているが、下方修正の具体的な理由は説明していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。