読む価値
27軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
52
億円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,898億円+5.1%
営業利益278億円+23.2%
経常利益288億円+21.1%
純利益190億円+13.5%
売上総利益率13.8%
営業利益率7.1%
販管費258億円+4.1%
通期業績予想
受注高
5,700億円
売上高
5,800億円
売上総利益
780億円
販管費
350億円
営業利益
430億円
経常利益
435億円
純利益
290億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
受注高70.8
売上高67.2
売上総利益68.9
販管費73.9
営業利益64.8
経常利益66.4
純利益65.7
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高4,034億円前年同期比-6.1%
- 繰越高2,498億円前年同期比-8.0%
セグメント別実績
- 日本コムシス-G売上高1,903億円(前年比 +2.8%)営業利益122億円(前年比 +11.9%)
- サンコム-G売上高428億円(前年比 +11.2%)営業利益41億円(前年比 +17.1%)
- TOSYS-G売上高212億円(前年比 -0.5%)営業利益8億円(前年比 0.0%)
- つうけん-G売上高418億円(前年比 +15.5%)営業利益38億円(前年比 +65.2%)
- NDS-G売上高591億円(前年比 +3.7%)営業利益32億円(前年比 +33.3%)
- SYSKEN-G売上高250億円(前年比 +14.7%)営業利益12億円(前年比 +50.0%)
- 北陸電話工事-G売上高121億円(前年比 0.0%)営業利益4億円(前年比 +33.3%)
- コムシス情報システム-G売上高111億円(前年比 +8.8%)営業利益13億円(前年比 +44.4%)
受注高・受注残高
受注高
4,034億円
受注残高・繰越高
2,498億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 3,898億円(前年比 +5.1%) |
| 営業利益 | 278億円(前年比 +23.2%) |
| 経常利益 | 288億円(前年比 +21.1%) |
| 純利益 | 190億円(前年比 +13.5%) |
| 売上総利益率 | 13.8% |
| 営業利益率 | 7.1% |
| 販管費 | 258億円(前年比 +4.1%) |
| 通期業績予想 | 受注高 5,700億円 / 売上高 5,800億円 / 売上総利益 780億円 / 販管費 350億円 / 営業利益 430億円 / 経常利益 435億円 / 純利益 290億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 受注高 70.8 / 売上高 67.2 / 売上総利益 68.9 / 販管費 73.9 / 営業利益 64.8 / 経常利益 66.4 / 純利益 65.7 |
| セグメント別実績 | セグメント 日本コムシス-G / 売上高 1,903億円(前年比 +2.8%) / 営業利益 122億円(前年比 +11.9%)、セグメント サンコム-G / 売上高 428億円(前年比 +11.2%) / 営業利益 41億円(前年比 +17.1%)、セグメント TOSYS-G / 売上高 212億円(前年比 -0.5%) / 営業利益 8億円(前年比 0.0%)、セグメント つうけん-G / 売上高 418億円(前年比 +15.5%) / 営業利益 38億円(前年比 +65.2%)、セグメント NDS-G / 売上高 591億円(前年比 +3.7%) / 営業利益 32億円(前年比 +33.3%)、セグメント SYSKEN-G / 売上高 250億円(前年比 +14.7%) / 営業利益 12億円(前年比 +50.0%)、セグメント 北陸電話工事-G / 売上高 121億円(前年比 0.0%) / 営業利益 4億円(前年比 +33.3%)、セグメント コムシス情報システム-G / 売上高 111億円(前年比 +8.8%) / 営業利益 13億円(前年比 +44.4%) |
| 主要KPI | 受注高 4,034億円、繰越高 2,498億円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 4,034億円 / 受注残高・繰越高 2,498億円 |
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由は記載されていない。将来業績に影響しうる要因として、経済情勢、社会的動向、サービス需要、競争激化による価格下落圧力などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。