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決算1721コムシスホールディングス建設・資材

2022年3月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比5.1%増、営業利益は23.2%増となり、増収増益でした。通期業績予想と配当予想の修正はありませんが、年間配当予想は前期実績の85円から95円に増えています。

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規模
23.2
営業利益前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高389,873百万円前年比 +5.1%進捗 67.2%
営業利益27,875百万円前年比 +23.2%進捗 64.8%
経常利益28,866百万円前年比 +21.1%進捗 66.4%
純利益(親会社株主帰属)19,046百万円前年比 +13.5%進捗 65.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益153.09円
期末の財政状態
総資産504,759百万円
うち純資産 336,073 百万円自己資本比率 65.5%前期末比 -2.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高日本コムスグループ 185,053百万円(前年比 +2.7%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 41,763百万円(前年比 +9.5%)、TOSYSグループ 20,268百万円(前年比 -0.5%)、つうけんグループ 40,134百万円(前年比 +20.7%)、NDSグループ 58,649百万円(前年比 +4.5%)、SYSKENグループ 21,883百万円(前年比 +3.6%)、北陸電話工事グループ 11,955百万円(前年比 +2.5%)、コムシス情報システムグループ 8,699百万円(前年比 +2.1%)
セグメント別利益日本コムシスグループ 12,299百万円(前年比 +12.1%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 4,174百万円(前年比 +17.8%)、TOSYSグループ 887百万円(前年比 +6.7%)、つうけんグループ 3,867百万円(前年比 +66.4%)、NDSグループ 3,298百万円(前年比 +36.8%)、SYSKENグループ 1,208百万円(前年比 +51.0%)、北陸電話工事グループ 438百万円(前年比 +17.8%)、コムシス情報システムグループ 1,334百万円(前年比 +42.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高580,000百万円(前年比 +3.0%)
営業利益43,000百万円(前年比 +3.4%)
経常利益43,500百万円(前年比 +1.3%)
純利益29,000百万円(前年比 -1.3%)
年間配当予想85円 → 95円
業績の増減要因

5G無線基地局・光ファイバ網、再生可能エネルギー、防災・減災、DX関連投資などの事業環境に加え、グループリソースの最適活用と施工管理による生産性向上、営業連携による受注拡大、藤木鉄工株式会社の子会社化による事業領域拡大に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 藤木鉄工株式会社 / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 219百万円、固定資産売却益 21百万円、抱合せ株式消滅差益 182百万円、負ののれん発生益 170百万円、事業譲渡益 210百万円、その他 63百万円 / 特別損失 固定資産除却損 61百万円、事業構造改革費用 252百万円、減損損失 -、損害補償損失引当金繰入額 444百万円、その他 170百万円
受注高・受注残高受注高 403,488百万円(前年比 -6.1%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数141,000,000
期末自己株式数17,640,740
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高389,873百万円(前年比 +5.1%)
営業利益27,875百万円(前年比 +23.2%)
経常利益28,866百万円(前年比 +21.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益19,046百万円(前年比 +13.5%)
1株当たり当期純利益153.09円
自己資本比率当期末 65.5 / 前期末 68.3
総資産504,759百万円
純資産336,073百万円
通期業績予想売上高 580,000百万円(前年比 +3.0%) / 営業利益 43,000百万円(前年比 +3.4%) / 経常利益 43,500百万円(前年比 +1.3%) / 純利益 29,000百万円(前年比 -1.3%)
年間配当予想85円 → 95円
セグメント別売上高日本コムスグループ 185,053百万円(前年比 +2.7%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 41,763百万円(前年比 +9.5%)、TOSYSグループ 20,268百万円(前年比 -0.5%)、つうけんグループ 40,134百万円(前年比 +20.7%)、NDSグループ 58,649百万円(前年比 +4.5%)、SYSKENグループ 21,883百万円(前年比 +3.6%)、北陸電話工事グループ 11,955百万円(前年比 +2.5%)、コムシス情報システムグループ 8,699百万円(前年比 +2.1%)
セグメント別利益日本コムシスグループ 12,299百万円(前年比 +12.1%)、サンワコムシスエンジニアリンググループ 4,174百万円(前年比 +17.8%)、TOSYSグループ 887百万円(前年比 +6.7%)、つうけんグループ 3,867百万円(前年比 +66.4%)、NDSグループ 3,298百万円(前年比 +36.8%)、SYSKENグループ 1,208百万円(前年比 +51.0%)、北陸電話工事グループ 438百万円(前年比 +17.8%)、コムシス情報システムグループ 1,334百万円(前年比 +42.9%)
受注高・受注残高受注高 403,488百万円(前年比 -6.1%) / 受注残高 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 219百万円、固定資産売却益 21百万円、抱合せ株式消滅差益 182百万円、負ののれん発生益 170百万円、事業譲渡益 210百万円、その他 63百万円 / 特別損失 固定資産除却損 61百万円、事業構造改革費用 252百万円、減損損失 -、損害補償損失引当金繰入額 444百万円、その他 170百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 藤木鉄工株式会社 / 除外 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数141,000,000
期末自己株式数17,640,740
業績の増減要因5G無線基地局・光ファイバ網、再生可能エネルギー、防災・減災、DX関連投資などの事業環境に加え、グループリソースの最適活用と施工管理による生産性向上、営業連携による受注拡大、藤木鉄工株式会社の子会社化による事業領域拡大に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、5G無線基地局や光ファイバ網、再生可能エネルギー、防災・減災、DX関連の投資が進んでいる事業環境を説明しています。また、グループリソースの最適活用と施工管理による生産性向上、営業連携による受注拡大、藤木鉄工株式会社の子会社化による事業領域拡大に取り組んだとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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