安藤・間(1719)・事実再掲
株式会社アーバンプランニングの連結範囲への追加
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アーバンプランニングの重要性増加による連結開始・重要性低下による連結除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「株式会社アーバンプランニングは重要性が低下したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しています。」
株式会社アーバンプランニングを重要性低下により第1四半期から連結範囲外とした状態を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社アーバンプランニングは重要性が低下したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しています。」
株式会社アーバンプランニングを重要性低下により第1四半期から連結範囲外とした状態を継続している。 - FY2020-Q1連結範囲から除外有価証券報告書
「株式会社アーバンプランニングは重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しています。」
連結子会社として記載されていた株式会社アーバンプランニングについて、重要性の低下を理由に当第1四半期連結会計期間から連結範囲から除外している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株式会社アーバンプランニングは建築設計を、それぞれ主要事業としている。」
株式会社アーバンプランニングが連結子会社としてグループ事業の建築設計を担当している状態を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、非連結子会社であった株式会社アーバンプランニングは重要性が増したため、当連結会計年度から連結子会社に含めている。」
株式会社アーバンプランニングを重要性の増加により連結範囲に含めた事実を、通期の連結会計年度からの変更として確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「非連結子会社であった株式会社アーバンプランニングについては重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めている。」
株式会社アーバンプランニングを重要性の増加により第1四半期から連結範囲に含めた事実を、注記事項で継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「非連結子会社であった株式会社アーバンプランニングについては重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めている。」
株式会社アーバンプランニングを重要性の増加により第1四半期から連結範囲に含めた事実を、注記事項でも継続して記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「非連結子会社であった株式会社アーバンプランニングについては重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めている。」
子会社の重要性増加を理由として、当四半期から連結範囲に含めた。