安藤・間(1719)・事実再掲
シンガポール・マレーシア子会社の解散・清算
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の解散・清算手続73社が書いているテーマ・逆風23社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において連結子会社であったハザマアンドウシンガポール、ハザマアンドウマレーシア及びアンドウマレーシアは、清算手続中で重要性が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外している。」
シンガポール・マレーシア子会社3社について、清算手続中で重要性が低下したことを理由に連結範囲から除外した状態を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ハザマアンドウシンガポール、ハザマアンドウマレーシア及びアンドウマレーシアは重要性が低下したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外している。」
シンガポール・マレーシア子会社3社を重要性低下により第1四半期から連結範囲外とした事実を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ハザマアンドウシンガポール、ハザマアンドウマレーシア及びアンドウマレーシアは重要性が低下したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外している。」
シンガポール・マレーシア子会社3社を重要性低下により第1四半期から連結範囲外とした事実を継続して記載している。 - FY2018-Q1連結範囲から除外有価証券報告書
「ハザマアンドウシンガポール、ハザマアンドウマレーシア及びアンドウマレーシアは重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外している。」
前年度に解散決議後の清算手続中とされていたシンガポール・マレーシア子会社3社について、重要性の低下を理由に第1四半期から連結範囲から除外している。清算完了とは記載されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成28年9月26日をもって解散を決議し、清算手続き中である。平成29年1月2日をもって解散を決議し、清算手続き中である。」
ハザマアンドウシンガポール、ハザマアンドウマレーシア、アンドウマレーシアについて解散決議後、清算手続き中であると記載している。