現金及び現金同等物の増加
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
- FY2026-H1営業・投資活動の資金増加が財務活動の減少を上回り現金増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローは、財務活動により4,451,432千円減少しましたが、営業活動により4,472,978千円、投資活動により1,002,824千円増加した結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3,854,329千円(前年同期末3,116,439千円)となりました。」
財務活動による資金減少があった一方、営業活動及び投資活動による資金増加がそれを上回り、現金及び現金同等物は前年同期末から737,890千円増加した。 - FY2025営業活動の資金減少を財務活動等が補填し現金増加有価証券報告書
「当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、財務活動により3,062,253千円増加しましたが、営業活動により2,119,305千円、投資活動により509,509千円減少した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ433,437千円増加し、2,829,958千円となりました。」
営業活動及び投資活動は資金減少となったが、財務活動による3,062,253千円の増加がこれを補い、現金及び現金同等物は増加した。 - FY2025-H1現金及び現金同等物が減少へ転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローは、投資活動により252,403千円、財務活動により1,613,153千円増加しましたが、営業活動により1,145,638千円減少した結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3,116,439千円(前年同期末4,645,580千円)となりました。」
投資活動及び財務活動による資金増加があったものの、営業活動による1,145,638千円の資金減少により、現金及び現金同等物は前年同期末から減少した。 - FY2024営業活動・財務活動の資金増加により現金増加有価証券報告書
「当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ営業活動により660,041千円、財務活動により598,133千円増加しましたが、投資活動により663,671千円減少した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は594,503千円増加し、2,396,520千円となりました。」
投資活動の資金減少を営業活動及び財務活動の資金増加が上回り、現金及び現金同等物は1,802,016千円から2,396,520千円へ増加した。 - FY2024-H1運転資金調達等により現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローは、投資活動により303,090千円減少しましたが、営業活動により2,551,870千円、財務活動により594,783千円増加した結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、4,645,580千円(前年同期末2,557,428千円)となりました。」
営業活動及び財務活動による資金増加が投資活動の減少を上回り、現金及び現金同等物は前年同期末から2,088,152千円増加した。資産分析では将来の事業資金確保のための運転資金調達が現金預金増加要因とされた。 - FY2024-Q1長期借入による資金調達で現金預金増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産合計に関しましては、長期借入による資金調達に伴い現金預金が増加した影響等により、31,325,948千円(前連結会計年度末は30,118,560千円)となりました。」
長期借入による資金調達に伴い現金預金が1,887,822千円から2,791,427千円へ増加し、資産合計も増加した。 - FY2023営業・投資活動の資金減少を財務活動で補填も現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ財務活動により1,309,295千円増加しましたが、投資活動により219,738千円、営業活動により2,156,060千円減少した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,066,503千円減少し、1,802,016千円となりました。」
財務活動による1,309,295千円の資金増加があったものの、営業活動及び投資活動の資金減少を補いきれず、現金及び現金同等物は1,066,503千円減少した。 - FY2023-Q3現金預金が減少有価証券報告書
「現金預金 2,847,253 2,213,619」
現金預金は前連結会計年度末の2,847,253千円から2,213,619千円へ減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2023-Q2営業・投資活動の資金減少を財務活動で補填も現金減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、財務活動により1,832,676千円増加しましたが、営業活動により2,127,045千円、投資活動により16,721千円減少した結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,557,428千円(前年同四半期末8,790,978千円)となりました。」
財務活動による資金増加があったものの、営業活動・投資活動の減少を補いきれず、現金及び現金同等物は前年同期末を大きく下回った。 - FY2023-Q1現金預金が小幅増加有価証券報告書
「現金預金 2,847,253 2,904,040」
現金預金は2022年12月31日の2,847,253千円から2023年3月31日の2,904,040千円へ増加した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2022-Q3販売用不動産売却等により現金預金が大幅増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産合計に関しましては、販売用不動産の売却等により、現金預金が増加したこと等により、31,321,510千円(前連結会計年度末は30,561,859千円)となりました。」
販売用不動産の売却等により現金預金が増加し、資産合計は前期末比で増加した。現金預金は2,771,286千円から6,449,474千円となった。 - FY2022-Q2営業活動を中心に現金及び現金同等物が大幅増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、営業活動により5,627,611千円、投資活動により28,958千円、財務活動により249,743千円それぞれ増加した結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、8,790,978千円(前年同四半期末3,657,852千円)となりました。」
営業活動5,627,611千円、投資活動28,958千円、財務活動249,743千円の資金増加により、現金及び現金同等物は前年同期末から大幅に増加し8,790,978千円となった。 - FY2022-Q1現金預金が大幅に増加有価証券報告書
「現金預金 2,771,286 5,066,658」
現金預金は2021年12月31日の2,771,286千円から2022年3月31日の5,066,658千円へ増加した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、増加要因の内訳は本 filing のキャッシュ・フロー欄では示されていない。 - FY2021営業活動による大幅な資金増加で現金増加有価証券報告書
「当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ投資活動により983,795千円、財務活動により1,309,191千円減少しましたが、営業活動により3,895,391千円増加した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,602,404千円増加し、2,884,665千円となりました。」
投資活動及び財務活動の資金減少を営業活動による3,895,391千円の増加が上回り、現金及び現金同等物は2,884,665千円となった。 - FY2021-Q3工事代金回収等による現金預金増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産合計に関しましては、工事代金の回収に伴い、現金預金が増加したこと等により、29,389,106千円(前連結会計年度末は27,282,433千円)となりました。」
工事代金の回収に伴う現金預金の増加等により、資産合計は前期末から増加した。現金預金は1,261,103千円から2,922,359千円へ増加している。 - FY2021-Q2営業活動・財務活動の資金増で現金増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、投資活動により787,538千円減少しましたが、営業活動により2,297,407千円、財務活動により865,722千円それぞれ増加した結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3,657,852千円(前年同四半期末3,171,997千円)となりました。」
投資活動では787,538千円の資金減少となったが、営業活動及び財務活動の資金増加により、現金及び現金同等物は前年同四半期末を上回った。 - FY2021-Q1現金預金が大幅に増加有価証券報告書
「現金預金 1,261,103 3,039,561」
現金預金は前連結会計年度末の1,261,103千円から3,039,561千円へ増加した。完成工事代金の回収が現金預金増加の要因として説明されている。 - FY2020投資活動による支出で現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ営業活動により1,480,476千円増加しましたが、投資活動により2,243,749千円、財務活動により365,801千円減少した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は1,129,074千円減少し、1,282,260千円となりました。」
営業活動による資金増加を投資活動及び財務活動による減少が上回り、期末現金及び現金同等物は減少した。 - FY2020-Q3現金預金が増加有価証券報告書
「現金預金 2,391,649 3,921,806」
現金預金は前連結会計年度末の2,391,649千円から3,921,806千円へ増加した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2020-Q2投資活動の資金減少を営業・財務活動の資金増加が補填し現金増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、投資活動により1,403,295千円減少しましたが、営業活動により858,644千円、財務活動により1,305,312千円それぞれ増加した結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3,171,997千円(前年同四半期末2,672,244千円)となりました。」
投資活動による資金減少が発生した一方、営業活動及び財務活動による資金増加により、現金及び現金同等物は前年同四半期末を上回った。 - FY2020-Q1現金預金減少有価証券報告書
「現金預金 2,391,649 2,219,141」
現金預金は2019年12月31日の2,391,649千円から2020年3月31日の2,219,141千円へ減少した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2019営業・投資活動による資金増加が財務活動の減少を上回り現金増加有価証券報告書
「当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、前連結会計年度末に比べ財務活動により2,015,997千円減少しましたが、営業活動により1,361,456千円、投資活動により1,155,211千円増加した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は500,671千円増加し、2,411,335千円となりました。」
現金及び現金同等物は期首の1,910,664千円から2,411,335千円へ500,671千円増加した。 - FY2019-Q3現金預金が大幅に増加有価証券報告書
「現金預金 1,824,845 4,922,992」
現金預金は2018年12月31日の1,824,845千円から2019年9月30日の4,922,992千円へ増加した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、増加要因の内訳は本 filing では示されていない。 - FY2019-Q2期首比増加も前年同期比では減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,672,244千円(前年同四半期末3,260,003千円)となりました。」
現金及び現金同等物は期首の1,910,664千円から2,672,244千円へ増加したが、前年同四半期末の3,260,003千円は下回った。 - FY2019-Q1現金預金増加有価証券報告書
「現金預金 1,824,845 2,836,382」
現金預金は2018年12月31日の1,824,845千円から2019年3月31日の2,836,382千円へ増加した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現金預金 1,530,008 3,678,698」
現金預金は前連結会計年度末の1,530,008千円から3,678,698千円へ増加した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、営業活動により1,408,259千円、投資活動により36,944千円、財務活動により305,701千円それぞれ増加した結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3,260,003千円(前年同四半期末3,587,503千円)となりました。」
営業・投資・財務の各活動による資金が増加し、四半期末の現金及び現金同等物は期首の1,509,098千円から3,260,003千円へ増加した。 - FY2018-Q1現金預金増加有価証券報告書
「現金預金 1,530,008 1,659,245」
現金預金は平成29年12月31日の1,530,008千円から平成30年3月31日の1,659,245千円へ増加した。 - FY2017-Q3現金預金増加継続有価証券報告書
「現金預金 2,134,655 4,217,209」
現金預金は前連結会計年度末の2,134,655千円から4,217,209千円へ増加した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2017-Q2財務活動による資金調達を主因に現金増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、営業活動により959,057千円、投資活動により167,470千円それぞれ減少しましたが、財務活動により2,194,000千円増加した結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、3,587,503千円(前年同四半期末2,424,901千円)となりました。」
現金及び現金同等物は前年同四半期末を上回ったが、営業活動・投資活動は資金減少であり、財務活動による増加が全体を補った。 - FY2017-Q1現金預金が減少有価証券報告書
「現金預金 2,134,655 1,696,514」
現金預金は前連結会計年度末の2,134,655千円から1,696,514千円へ減少した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ831,891千円増加し、2,520,031千円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの増加が投資活動・財務活動による減少を上回り、期末現金及び現金同等物は増加した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「現金預金が増加した一方で、受取手形・完成工事未収入金等やたな卸資産が減少したこと等により、27,793,869千円(前連結会計年度末は28,116,681千円)となりました。」
現金預金は前連結会計年度末の1,505,775千円から2,204,713千円へ増加した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書自体は作成されていない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローは、財務活動により92,999千円減少しましたが、営業活動により820,475千円、投資活動により9,286千円それぞれ増加した結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、2,424,901千円(前年同四半期末1,727,955千円)となりました。」
営業活動と投資活動による資金増加が財務活動による減少を上回り、現金及び現金同等物が前年同四半期末を上回った。