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美樹工業(1718)・方針再掲

企業結合会計基準等の適用

FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 12020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「子会社はすべて連結の範囲に含めております。」

    企業結合・連結・事業分離等に関する会計基準の適用後の会計方針が継続されている。
  2. FY2016再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を当連結会計年度から適用し、」

    企業結合・連結・事業分離等に関する会計基準の適用が通期の会計方針として記載されている。
  3. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。」

    第1四半期連結会計期間から企業結合、連結、事業分離に関する会計基準等を適用し、持分変動差額や取得関連費用の会計処理方法を変更した。損益への影響はないと記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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