美樹工業(1718)・方針再掲
長期安定配当と内部留保の両立
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-02再掲株主総会
「連結配当性向30%以上を基準に、安定的な配当の実施及び将来の事業拡大のための内部留保などを勘案して決定することを基本方針としております。」
連結配当性向30%以上、安定配当及び内部留保を勘案する株主還元方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、剰余金の配当に関しまして、株主還元を経営上の重要課題の一つと考え、連結配当性向30%以上を基準に、安定的な配当の実施及び将来の事業拡大のための内部留保などを勘案して決定することを基本方針としております。」
連結配当性向30%以上、安定配当及び内部留保を勘案する株主還元方針が継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、剰余金の配当に関しまして、株主還元を経営上の重要課題の一つと考え、連結配当性向30%以上を基準に、安定的な配当の実施及び将来の事業拡大のための内部留保などを勘案して決定することを基本方針としております。」
従来の長期安定配当と内部留保の両立という方針に、連結配当性向30%以上という明示的な基準が加わった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様へ長期的に安定した配当を継続することを基本方針とし、業績と配当性向及び将来の事業拡大のための内部留保の充実などを総合的に勘案して決定しております。」
長期安定配当と内部留保を業績・配当性向等と併せて判断する配当方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「株主の皆様へ長期的に安定した配当を継続することを基本方針とし、業績と配当性向及び将来の事業拡大のための内部留保の充実などを総合的に勘案して決定しております。」
長期安定配当、業績、配当性向及び将来の事業拡大に向けた内部留保を総合的に勘案する配当方針が、独立した方針として明示されている。